100cmの完熟爆乳を持つ五十路叔母にいけない想いをぶつける甥っ子 小原たか子

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小原たか子 田舎の叔母さんと甥っ子の親戚姦
実家のおばを寝盗るべさ 三重の100cm豊乳叔母 小原たか子50歳

小原たか子。むっちりと完熟した爆乳・巨尻の肉体を所持する五十路熟女。そんな叔母に以前から抱いていた色欲をぶつける甥っ子の親戚姦エロ動画。
母親の田舎から50歳の叔母さんが遊びにやってきた。「久しぶりねえ、タッちゃん」「叔母さん上がって、外は暑かったでしょ」幼い頃、甥は叔母の世話を受けていた。しかしここ十年、まったく会えていなかった。久しぶりに見る五十路叔母は、以前より身体がふっくらしている。その分、二つの大きな果実はより張り出していた。「ちょっと着替えさせてね」「うん、じゃあ僕出てるよ」部屋に一人きりになった叔母は、服を脱ぎ捨て部屋着に着替える。重そうな爆乳とムチムチに熟れた巨尻。五十路熟女の豊満な完熟ボディが、カメラの前に曝される。甥は部屋の至る所に隠しカメラを仕掛けていた。目的は叔母の盗撮。青年は、昔からこの親戚のおばさんに淡い恋心があった。その想いが行き過ぎた行動として現れてしまった。着替え終わった五十路熟女は、何も知らずに甥っ子と積もる話に花を咲かせる。しかし長旅の疲れから、叔母はうたた寝を始めた。「叔母さん?」話しかけるが、叔母は答えない。爆乳の深い谷間。巨尻に貼り付いたミニスカート。むっちりとした太股の奥に潜むパンティ。匂い立つほどのいやらしい肉体が、無防備に曝されていた。青年は堪えきれず、肉付きのいい足を撫で回す。ここで五十路熟女は目を覚ましてしまった。「あ、ごめんなさい…寝ちゃってたわ」「疲れてるんだよ、肩のマッサージしてあげる」「悪いわねえ」叔母は背中を甥に預ける。青年は肩や腕を揉んでいた手を、叔母の胸元へ回した。「えっ!?ダメよタッちゃん!なにをやっているの…っ」「触っていたら興奮してきて…」「私、汗臭いわよ?」「いい匂いだよ」服を捲り、ブラジャーに包まれた特大おっぱいを揉みしだく。指が何処までも沈み込むほど柔らかい。まるで温かな水風船を揉んでいるような感触。「凄いよ叔母さん、勃ってる」ブラのカップをずらし、はみ出した乳首を摘まんだ。扱けるほど乳頭は大きい。「いやっ、あっ」強烈な掻痒感が、乳頭から全身を駆け巡る。脱力した女の陰唇に指を入れ、甥は激しく動かした。「やっ、あーっ、イクッ」モロ感な叔母は、手マンで呆気なくオーガズムを迎えた。「叔母さん、舐めて」チンポを剥き出しにした甥を見上げた五十路熟女。唇を開き、勃起物を深く咥えだした。「気持ちいいよ、叔母さんっ」「んふっ、気持ちいいの?」一度目の絶頂で叔母の理性を完全に崩壊させていた。ディープスロートフェラで若いペニスをしゃぶりつくし、陰嚢にまで舌を這わる。甥に対して極上のフェラチオを繰り出していた。「あっ、もう我慢出来ないっ。出る出る出るっ」追い詰められた甥のホースから、新鮮なザーメンを噴き出した。それを全て口内で受け止めた叔母は、ティッシュに吐き出す。「うふふ…っ」甥と目を合わせ、恥ずかしそうに笑う。嫌がっている様子はなかった。翌朝、甥っ子はカメラ片手に眠っている叔母の布団に潜り込んだ。「どうしたのそのカメラ」「叔母さんとの記念に撮影したくて…もっと撮らせてよ」甥のおねだりに戸惑いながらも、五十路叔母は身を任せた…。

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実家のおばを寝盗るべさ 三重の100cm豊乳叔母 小原たか子50歳
収録時間:95分
出演者:小原たか子
監督:甘えん坊将軍
シリーズ:実家のおばを寝盗るべさ
メーカー:STAR PARADISE
レーベル:おふくろ鉄道