美巨乳にムッチリとした太ももと巨尻。この肉体は、今や男の思いのままだった。近所に住む三十路奥さんが酔い潰れているのを見つけた男は、ラブホテルへと連れ込んだ。眠るグラマラスボディな人妻から服を剥ぎ取っていく。尻溝に勃起した肉棒を突っ込んで素股を楽しむ。「ん、んん……」身体を激しく揺らされても、奥さんは目覚めない。よほど深酒をしたようだ。男はニヤニヤと卑猥な笑いを浮かべながら、ブラジャーを外し大きな乳房を剥き出しにする。大胆なヒモパンに包まれたアソコに顔を突っ込む。スリット部分を舐め、濡れた布がマンスジを浮かび上がらせる。横にパンティをずらし、本格的にクンニでオマンコを舐めだした。「あ、ああ……」強烈な快感で、人妻は目覚める。意識朦朧としながら、自分の股間に顔を埋めている男をみて息を飲んだ。「い、いやあ…!」酔いで力が入らない手を伸ばし、必死に男を引き剥がそうとする。しかし男の身体を押しのけるだけの力はなかった。「美味しいですよ」男はフル勃起したペニスをいきなり根元まで割れ目に挿入していく。腰を打ち付けながらキスをしてくる男。人妻は顔を背け男から逃れようともがく。しかし抵抗する姿はただ男を興奮させただけに過ぎなかった。激しいベロチューをしながらマシンガンピストンを打ち込む。四つん這いにさせてムチムチのデカ尻を抱え込み、バックからもペニスを送り込んだ。途中で男根を抜きとると、指マンでクリトリスを弄り出す。「気持ちよくない?」「や、やめてえ…!!」言葉とは裏腹に、酔った身体が否応なく昂ぶってゆく。激しい痙攣を起こしながら三十路熟女は絶頂へと達してしまった。「イッちゃったねえ」男は嬉しそうに呟き、奥さんに巨根を握らせ手コキを強要する。「舐めて」「い、いや……」嫌がる美熟女の口内に、チンポがねじ込まれた。強制的なフェラチオに噎ぶ女にお構いなく、男は腰を使う。男は対面騎乗位で再びチンポをぶち込む。巨乳をペ舐めながら腰を振り続ける男。嫌がりながらも、人妻の蜜壺はドロドロに濡れそぼった。男はで泥酔人妻との強姦セックスを散々楽しみ、最後は中出しでフィニッシュ。他人の精子で子宮を汚染された人妻は青ざめる。しかし男は上機嫌で、シャワーを浴びに風呂に入ってしまった。今更ながら取り返しのつかない状況に陥ったことを理解する人妻。膣内から種汁を指で掻き出しティッシュで拭い、慌ててホテルから逃げ出した。妊娠しないことを心から祈りながら……。

