
出演女優:中川啓子。六十路熟女の母親と40代の姉が母娘レズの関係にあると知った息子…。異様な親子の三角関係を描いた異様な近親相姦ポルノドラマ。
夫と離婚した四十路の娘が、実家に戻ってきた。息子と二人で暮らしていた60代の母親は、笑顔で娘を出迎える。「まさか姉ちゃんがまた戻ってくるとはね」と皮肉を言いながらも弟もどこか嬉しそうだ。また三人で賑やかな生活が送れると、誰もがそう思っていた。「本当にごめんなさい、お母さん」その夜、二人並べた布団の上で、四十路娘は六十路母に謝った。「なにを謝ることがあるの…ここはあなたの家でもあるんだから」「でも……」やはりバツイチとなってで戻ってきたことに罪悪感を感じていた娘の表情は晴れない。そんな娘にアラ還お母さんは優しくキスをした。「ん……」親子の優しいキスから、徐々にベロチューへと発展してゆく。そして気づいたときには互いのオマンコをクンニリグスしたり、オッパイをしゃぶったりといやらしい愛撫をしていた。「ああん…お母さん…っ」完全に発情したメスと化した娘は母親と貝殻合わせのレズ近親相姦に耽溺してゆく。そんな淫らな母娘の絡みを、物陰から長男が見つめているとも知らず母娘近親相姦に熱中していた。久しぶりに快楽を得た還暦お母さんの女体は、翌日になってもくすぶっていた。日中、一人になるとついつい指先がパンティの中に潜り込んでは陰唇を掻き回すオナニーをしてましう。しかし指マンだけでは物足りず、バイブまで取り出し疑似フェチらし、アソコへと挿入した。大人のおもちゃで刺激された子宮からほとばしる悦楽。そしてお母さんはエクスタシーを迎えた。しかしまだ、それでも満足できない。そうして夜。姉に嫉妬していた息子は母親を押し倒し、母乳を吸い立てた。「あんっ」しかしお母さんは抵抗しなかった。それどころかベロキスをしたりバキュームフェラをして息子興奮させ、騎乗位や正常位で男根を咥え込んでムチムチに熟れた巨尻を振った。「ああ、イクよっ」還暦とは思えないほど締め付けのいい雌穴に絞られた息子は、大量のザーメンを彼女の中に発射する。パイパンのように毛の少ない割れ目から、中出しされた白濁ミルクがとろとろと零れた。「母さん、俺……」「コレで、よかったのかもね」中出しアクメにうっとりしながら、お母さんは呟く。しかしそんな長男と母親のセックスを長女が悋気に満ちた表情で見つめていたことに、二人は気づかなかった。その日から、息子と母親は狂ったように蔵の中でまぐわうようになった。垂れ乳を揉みながら立ちバックでチンポを抜き差しされ、悶え狂う。そしてその中には、長女の姿もあった。息子は姉とお母さんの牝マンを交互に犯す。そして娘とお母さんはキスをしては乳房をしゃぶり合う。親子三人は閉ざされた禁断世界で、ペニスと陰唇をつなげ合い続けた…。