
高場典子。突然娘婿に押し倒され、女を取り戻していく還暦熟女のエロドラマ。夫に先立たれ、未亡人となった60歳の熟女。母親を心配した娘は夫と共に実家に戻り、三人で暮らすことになった。仕事に邁進する娘。優しいけど、ちょっと気弱な娘婿。そんな二人のために家事を頑張る還暦熟女だったが、満たされた日々を送っている。「それじゃあ、行ってくるね」朝食をまだ食べている夫を残し、娘が家を出る。義母と二人きりになった途端、急に娘婿は腹痛を訴えだした。「いたたたたっ」「マサオさん、大丈夫?」慌てて義母は娘婿に駆け寄り心配する。「すみません、痛くて痛くて…」「横になりましょうか」婿に肩を貸し、義母は寝室へ向かった。娘婿を布団に寝かせ、シャツを脱がせてゆく。「すみません…」「無理しなくていいから、布団を掛けましょうね」「お義母さん、布団より靴下を脱がせてもらってもいいですか?」「わかったわ」還暦熟女は四つん這いになり、娘婿の靴下を脱がせる。無防備な巨尻が、婿の目の前で左右に揺れた。「お、お義母さん…っ」急に起き上がった男は、義母のデカ尻に飛びつく。スカートを捲り、パンティ越しにマンスジへと鼻を埋めた。「ああ、すげえ……っ」熟女の熟れた香りと温もりが、顔面を包み込む。「な、なにをしているの…!」「お義母さんっ、もう我慢できませんっ」「具合が悪かったんじゃなかったの?」驚愕する義母のむっちむちな太股から、ショーツを抜き取る。肉付きがよく、メコスジの深いオマンコ。指で左右に割り開き、ザラついた舌をソコへネジ込んだ。「ああっ」ぬるっとしたベロが、内側を這い回る。クンニリングスで源泉の如く湧き出た愛液を、じゅるっと音を立て啜られた。亭主を亡くしてから久しく忘れていた女の悦びが、娘婿の愛撫で沸き上がる。ブラジャーの中で、勝手に乳首が硬くしこった。「お義母さん、好きなんですっ」「そ、そんな…っ」思いがけない告白。信じられない気持ちと娘への罪悪感。そして純粋な悦びも湧き上がる。悶える豊満熟女へ馬乗りになり、娘婿はギンギンになった肉棒をデカパイで挟み腰を振る。パイズリが、やたらと心地いい。「ずっと、ずっとこうしたかったんですっ」娘婿は、とうとう正常位で結合の体勢を取る。「だ、だめ…っ」制止の言葉と同時に、固くて大きなペニスが還暦熟女を貫いた。「あんっ、ああんっ」婿の力強いピストンに合わせ、義母の口から甘い喘ぎ声が漏れ出す。プリンのように柔らかな垂れ乳が、打擲に合わせ波打ち揺れた。唇を吸われると、つい舌を伸ばしディープキスを帰してしまう。(マサオさんが私を女として見ていたなんて…)娘婿の激しいピストンに全身を揺さぶられ、途方もない快感が六十路未亡人を包み込んでゆく…。
