
城崎桐子。敏感なカラダをビクビクと痙攣させてイキ狂う敏感熟女のエロ動画。夫のいる主婦であり、二児の母親でもある41歳の人妻。待ち合わせ場所に現れた彼女は、緊張した笑顔を浮かべた。「ホテルへ行きましょうか」「はい」男の用意した車に乗り込み、すぐホテルへ向かった。アラフォー人妻が何故AV出演を決意したのか。それは、夫と8年間もセックスレス状態だったから。性交どころか、キスやハグすらされず悶々とした日々を送っていた。しかし四十代突入した途端、性欲は異様に増し始める。我慢し切れず、AV事務所の扉を叩いた。「セックスは独りでは出来ないので、さっそく男優を呼びますね」部屋へAV男優が入室。「あの、ミサコといいます」挨拶をかわしてまずはインタビュー。最近ではオナニーもしているというが、浮気をする勇気がなかったという。「じゃあ、カメラに向かって旦那様に言いたいことを言ってください」「はい……8年ぶりにセックスします」そう宣言した美熟女に、男は抱きついてディープキス。ねっとり舌を絡め合い、快楽に浸ってゆく。「あ…っ」男の指先が、シャツを捲りブラジャーを下へずらした。接吻だけで感じて硬くなった乳首を、クリクリと軽く弄る。それだけで全身に甘だるい電流が駆け抜け、女の表情が淫らに緩んだ。男はさらに人妻を開脚させる。黒のストッキングを破き、ムチムチの太ももと純白のパンティが現れる。その上からマンスジを擦り、いやらしいシミを浮かび上がらせた。「ああん、あうっ、いやあんっ、気持ちいいっ」8年ぶりの歓喜に身を任せ、人妻は身体をビクビク痙攣させる。「奥さん、オナニーするとき指でしてる?」「はい…」「じゃあ、指でされるの気持ちいいよね」「はい、気持ちいい、イッちゃううっ」「こんなのでイケるの?」「ひっ、あうっ」「イッていいよって言われたら、イッてね」「もう、イッちゃうのおっ」「我慢してね」無情な言葉。でも絶頂を自分の意思で止められる訳がない。「あっ、今勝手にイキそうになったでしょ?」「うう……」男は四十路熟女をまんぐり返しにした。恥ずかしい格好で、さらにマンコス。パンティを剥がし、直に指マンで蜜壺を掻き回す。「はあううんっ」あられもない悲鳴を上げ、早漏人妻は盛大に潮吹きした。ソファーには、大きな淫液のシミが出来てしまう。「あーあ、潮吹きしちゃって。もっと足を開いて」「や、ああう……」8年ぶりの性行為。挿入前に、何度も絶頂へ達してしまう早漏人妻だった…。
