筆おろし母子相姦 ~センズリ猿の息子に熟した体で女を教える五十路母~ 江原あけみ(秋吉慶子)

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江原あけみ 秋吉慶子 筆おろし近親相姦
母子相姦 五十路母が息子を誘うとき

出演女優:江原あけみ(秋吉慶子)。オナニーで放出した精液処理のティッシュが散らばる息子の部屋…。センズリ覚えたての猿のように毎日毎日オナニーに没頭する童貞息子。「このままでは性犯罪者になってしまうわ…」童貞息子へ自分の熟れた女体を使って性欲処理をする覚悟を決めた五十路母の筆おろし近親相姦エロドラマ。
息子の部屋を掃除しにきた52歳の母親。オナニー処理で使ったと思われるティッシュが部屋中に散らばっている。「はぁ…」ため息を付いて片付けていた母は、ベッドマットの下に隠されている雑誌を発見した。「あら、何かしら?」雑誌を抜き出してみるとそれはエロ本だった。パラパラとエロ雑誌をめくる。熟女の女医がハメられているページで手が止まりため息をついた。「こんなのばかり見てたらおかしくなっちゃうわね…このままだと性犯罪に…」そんなことを考えて顔をしかめながら、童貞息子を心配する五十路熟女だった。その頃シンジは街にいた。「ヤリてぇ…」ブツブツと呟きながらすれ違う女たちの下半身を視姦していた。母親の心配どおり性犯罪者になりかけている息子。その日の夜。勉強していたシンジだったが、我慢出来ないというように鞄から黒い袋を取り出した。袋の中身は、僕だけの南波杏という主観物AVのDVDだった。ヘッドホンをつけてズボンをズリ下げセンズリを開始した。その時、シンジの様子を見に来たお母さんが部屋をノックした。しかしヘッドホンをしているシンジは気づかず、無我夢中でチンポをシゴイている。「シンジ、寝たの…?」お母さんはそっと部屋のドアを開いた。そこにはテレビに向かい南波杏にブチ込んでいるつもりで腰を振りながらセンズリしている息子の姿があった。(あぁッ!!)声にならない叫びを上げて、唇をワナワナと震わせる母親。「クァッ!…ハァハァ…」フィニッシュまでいったシンジは後の気配を察知して振り向いた。「アッ!い、いつからそこにいたんだよ…!」背後にいた母に驚き、ザーメンの後処理もしないまま慌ててズボンを履く息子。「ごめんなさい…ノックしたんだけど…」ドアを閉めて廊下で佇むお母さん。(生身の女を知らないままだと本当に…)この時、息子が性犯罪に走る可能性大だと感じ取った母。彼女は息子の筆おろしをして性欲を発散させようと決意した。次の日さっそく行動に出る五十路熟女。「シンジ、背中流してあげようか」風呂で体を洗っていた息子に声をかけた。「いいよ、自分で洗うから…」嫌がるシンジの背中をゴシゴシと流す母。「お母さんもお風呂入りたくなっちゃった」そう言って全裸になる母。股間を抑えながら出ていこうとするシンジを押さえつけて一緒に湯船に浸かった。「アンタも女の裸が気になる年頃だもんね…お母さんのオッパイ触ってもいいよ…」シンジの手を取り、熟れた垂れ巨乳へ押し付ける母。「うぁぁ…や、柔らかい…」初めて触った生乳は驚くほど柔らかかった。シンジは夢中で垂れ乳を揉み、乳首を吸った。「今度はお母さんが気持ち良くさせてあげる…」恥ずかしがるシンジの肉棒を強引に咥え込む。初めてのフェラチオに天を仰いで悶えるシンジ。そしてアッという間に母の口内へ熱いスペルマを放出した。その後、逆にこの体験でムラムラしっぱなしの息子は全く勉強が手につかなくなった。シンジは意を決して母親の寝室へ向かった。そっとドアを開けると悩ましい声をあげながらオナニーをしている母がいた。シンジの手が無意識にチンポへ伸び、シコリはじる。やがて絶頂へと達した母はグッタリとベッドへ横たわった。「一緒に寝てもいい…」シンジは室内へ入り、母に問いかけた。「いいわ、いらっしゃい…」息を弾ませたままシンジをベッドへ向かい入れる。息子は即座に母親の垂れ乳にむしゃぶりつき、おまんこも夢中で舐めまわす。母親もフェラチオで息子棒を貪る。「いれて…ゆっくりよ…」そして本番の時を迎えた。大股を開き待ちかまえる母の割れ目。なかなか上手く挿入できない童貞息子のペニスを掴み女の穴へ導く。「あぁ…!はいっていくぅぅ…」そしてシンジのペニスはゆっくりと根本までおまんこへ吸い込まれていった。正常位、騎乗位、バックと悶えながら体位を教えこむお母さん。シンジも必死で腰を振りまくる。そして正常位へと体位を戻してラストスパートにはいった。「あ、あ、あ…あぁぁぁああッッ!」雄叫びを上げながら、母の白い垂れ乳にザーメンをぶち撒けた。「シンジ…上手だったわ…」無事に脱童貞を果たした息子。完全に一線を超えてしまった母子だったが、ギュッと抱きしめ合いながら後戯のベロキスを交わすのだった…。