地味で普通な五十路おばさんたちの生々しいラブホ性交 妙子(52) さなえ(53)

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地味系だけどエロい素人五十路熟女のハメ撮り

福山いろは 小木早苗。52歳と53歳、二人の地味系熟女たちがラブホテルで他人と生々しい中出しSEXを繰り広げるハメ撮りアダルト動画。
カメラを持ったまま話しかけてきた男に対し、道を歩いていた五十路主婦は明らかに警戒していた。「ちょっと、急いでますので…」早足で逃げるおばさんに、男はしつこく付きまとう。根負けした熟女は、男の用意していた車に乗りインタビューを受けることになった。「ご結婚はされていますか?」「はい、してます」最初は他愛のない会話から始まり、男は徐々にきわどい話題へ移す。「今でもエッチってしてます?」「単身赴任してますので…帰ってきたとき、月に一度はしてますね」リラックスし始めた五十路熟女は、性生活についても答えてしまう。「下着とか、旦那のために気を遣ってます?」「いや、それほどでも」「ちょっと見せて貰っていいですか?」「んー、ちょっとだけなら」下から服を捲り、白に刺繍の入ったブラジャーを見せる。「色、白いですね」男はどさくさにまぎれ、ブラのカップをずらし乳首を弄った。「あ…っ」「変な気分になってきたんじゃないですか?」「ち、力が…抜けちゃう…」月1回のセックスだけで満足できていないらしく、甘い声を出し始めた五十路人妻の目が潤む。(これはヤレる)そう確証を持った男。「もう少し、僕につき合ってくれませんか?」「ちょっとだけなら…」五十路熟女は頷き、ホテルへ連れ込まれた。「じゃあ、早速」ソファーに座るなり、熟れた巨乳を揉んではパンティに浮き出たマンスジを擦る。手にしたローターで乳首を弄り、クリトリスを震わせた。「んっ、ああっ」ムチムチした太モモをモジモジさせ、悶える五十路熟女のパンティを脱がせると、もっさりと生えたマン毛の奥はいやらしい汁で輝いていた。指マンでくちゅくちゅと、入り口を擦る。「んんっ、あうっ」亭主以外の男の前戯に、悶える背徳感。彼女の顔は、人妻から女の顔に変わっていた。デカチンを見せつけると、うっとりしながら口に深く含んでは吐き出す。丁寧なフェラチオ。先走り汁まで飲み込み、他人棒の尺八を心から楽しんだ。男はさらに手マンで、膣を掻き回してゆく。溢れ出るマン汁でドロドロに汚れる手。「凄いな…我慢できないからベッド行こう」男が誘うと、人妻はすぐベッドへ横になり脚を開く。垂れた巨乳にタル腹。五十代のリアルな体は、早くチンポが欲しいと震えていた。張り詰めた亀頭が陰唇を割り、一気に根元まで挿入される。「んんっ、あうっ」快楽の歓喜から、ヴァギナは男根をこれでもかと締め付けた。まんぐり返しでズンズンと腰を使い、さらにバックからも猛烈なピストンを打ち込む。「あんんっ、いいっ」「あーー、気持ちいいっ」青年は熱いザーメンを人妻の中へ流し込み、性交を終えた。「な、中に出したんですか?困りますっ」「わかった、掻き出してあげる。それで大丈夫だから」困惑する五十路人妻のオマンコに指を入れ、中出しした精子を掘り返す。「あうっ、ああっ」絶頂に達したばかりの女体は、ビクビクと痙攣した…。