
本田莉子。ちょっとだけだからと無警戒にノーブラで朝のゴミ出しをする若妻。緩い服の胸元から覗き見える乳首に発情した近所の独身サラリーマンに寝取られる巨乳人妻のエロ動画。
台所でゴミを分別している人妻。身を屈めれば服の胸元からオッパイの谷間とピンク色の乳首が覗き見えていた。そんな人妻が出勤する旦那と共にゴミを持って外へと出ると、近所に住むサラリーマンもゴミ集積場に来ていた。男は人妻がノーブラであることに気づき、思わずゴクリと生唾を飲み込みこんだ。しかし旦那がいるせいでなにもすることができず、丸見えの乳首をチラ見することが限界だった。その後一度は家に戻った奥さんだったが、まだ出し忘れていたゴミがあることに気づき、慌ててゴミ収集場へと向かう。するとそこには、さっきのサラリーマンがまだ立っていた。いまは夫もいない。スケベな目線で人妻を眺め回す男。辺りに誰もいないことを確認した男は、若妻を背後から抱き締め、オッパイを強引に揉みしだいた。「やっ、止めてっ、なにするんですかっ!」まさかの出来事に驚愕する人妻。だが興奮状態になっている男の行動は止まらずエスカレートしていく。人妻の唇を強引に奪い、さらにお尻をいやらしく撫で回しながら乳首を摘み刺激する。「ひっ!」全身に甘い電流が走り抜け、総身を震わせる人妻。夫とは違う荒々しい愛撫に、乳首や股間の割れ目いけない疼きを覚えていた。「やぁ…ダメ…」もはや抵抗は形でしかない。サラリーマンは人妻をゴミの山へと押し倒すと、舌を絡めるキスを続けながら痴溝を指で辿り、擦り上げてゆく。クリトリスを強く押し込まれ、目を白黒させる主婦だったが、肉壺からはとろりとしたいやらしい汁が、じゅわりとシミだし始めていた。「やっ、やっ」感じてはいけない。快感を感じたら、夫を裏切ることになる。浮気と変わらない…そう健気にも自分を諫める人妻だったが、もうこの肉欲からは逃げ出すことができない。「イ、ク…ッ!」手マンでアクメを迎えてしまった人妻の肩を抱き、男は彼女の家へと押しかけた。「ああ、気持ちいい…」淫らな愛撫に抵抗することなく、身体を痙攣させる人妻。男は奥さんのパンティを剥ぎ取ると、指で膣肉をくちゅくちゅと掻き回しながら、クリトリスをじゅるりと吸い取った。「ひいんっ!」愛らしい悲鳴を上げる若妻は、相手の服を脱がせにかかっていた。もう我慢できない、オマンコに熱いオチンチンをぶち込んで欲しい…牝としての本能が、妻としての貞操観念をぶちこわした瞬間だった。人妻は侵略者である男の前に跪くと、デカチンを口の中に導き入れてご奉仕フェラチオに興じる。更にオッパイの谷間に肉棒を挟み込んでのパイズリも、淫らな笑顔でやってのける発情人妻だった…。
