
出演女優:川上ゆう(森野雫)。妻を亡くした悲しみを紛らわすために、同居する美魔女の姪へ性的な調教をするようになった叔父。逃れられない主従姦通に溺れていく三十路熟女の悲哀を描いた昭和官能エロドラマ。
幼くして両親を亡くし、叔父の家に引き取られた姪は家政婦として働いていた。月日は流れ、三十代となった彼女は、なんとも言えない色香を漂わせる妖艶な熟女となっていた。この家で下宿をしている青年は、美しい三十路女に心を寄せていた。危うい均衡を保ちながらの生活。だが、叔父の妻が亡くなったことで、バランスは狂い始める。妻を亡くした寂しさから、叔父はなにかと三十代の姪をいたぶるようになった。仕事をミスしたと平手打ちを食らわせ、怒鳴りつける。「す、すみません…私の責任です…」赤く腫れた頬を押さえながら土下座する。だが鬼畜な叔父は彼女を許さず、服をはだけさせると美乳を玩弄した。「やっ、止めてくださいッ」「うるさい!」男は恫喝しながら、ベージュ色の乳首をねちねちと弄び続ける。パンティのスリット部分を指で擦りあげ、マンスジを浮き彫りにする。「お願いします…もう許してください…」叔父と肉体関係を持ってしまうことは許されない。なにより、いつも優しく大好きだった叔母に申し訳が立たない。しかし、どんなに哀願しようとも叔父は愛撫を止めようとはしない。それどころか下着を引き剥がし、直に陰部を虐めようとさえする。「それだけは……ッ」一線だけは越えてはいけないと、姪は必死に抵抗する。しかし叔父は力任せにパンティを引き剥がし、縦に割れた陰部へと手を伸ばした。「ひいい…っ」熟女は悲痛な叫びを上げるも、おまんこは愛撫に反応しては蜜を湛え出す。「お前だって欲しいんだろう?」叔父はいやらしい笑みを浮かべ、汚れた舌を陰唇へ伸ばした。おぞましい感覚の中で、とてつもない爛れた愉悦が三十路熟女の女体を喰らい尽くす。淫液がとめどなく流れ、男はそれを全て飲み干し喉を鳴らした。叔父は勃起した真っ黒なペニスを掴むと、容赦なく姪の濡れ孔へと差し込む。「あぁぁ……っ」叔父の生殖器に貫かれてしまったという絶望が、女の口から悲鳴となり響く。しかし叔父は姪の悲哀など構うことなく、欲望のまま腰を振り巨根を打ち込む。鬱屈した性欲を無遠慮にぶつけながら、舌を差し込み口内まで犯す。叔父の濃厚な種汁が中に吐き出され、汗まみれの美乳や桃尻の震えはようやく止まる。この日から、三十路熟女は叔父の性のはけ口となった。死んでしまった叔母さんへの罪悪感で女の胸は塞がれる。しかし彼女は、憂いを帯びた妖艶な美しさに磨きが掛かった。それに応じるかのように、叔父の調教も苛烈を極めてゆく…。