喪中交尾~夫の遺影の前で親族の男に中出しされた四十路未亡人~井上綾子

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井上綾子 喪服美熟女の喪中セックス
喪服美熟女の憂鬱~インモラルな未亡人たち~ 5人4時間

井上綾子。最愛の夫に先立たれた。(あなた…)四十路未亡人は夫の遺影の前で、ほっそりとした指を喪服の奥へ滑り込ませる。自慰で寂しさを埋めようとした瞬間、親族の男が部屋に飛び込んできた。「アヤコさん、なにしてたの?」男はニヤつきながら、突然未亡人を羽交い締めにする。そして喪服の上から貧乳を揉みしだいた。「や、止めて!なにもしてない…っ」「自分で慰めてたんだ?」「いやっ、触らないでっ」「僕が手伝って上げるよ」「なにを言っているの!止めて…ッ」黒いストッキングと白いパンティで被われた秘密地帯を指でなぞられた。嫌悪感があるのに、全身にゾクッと甘美な衝撃が走る。男は手際よく未亡人の喪服をはだけた。ブラジャーをずらし、勃起した乳首をチュッと吸った。「あ、う…っ」大きくて立派な乳首は、夫もよく吸ってくれた。否応なしに疼いてしまう。「強くされるの…ダメなの…」四十路熟女の声が、明らかに媚びた声に変わった。男はふと、祭壇の下にあるローターに気づく。「これはなに?」つまみ上げてアヤコの眼前に突きつけた。アヤコは視線を横に逸らす。「それ…あの人がずっと使ってて…それで寂しいときは自分でも使っていたの…」「ふうん、こんなの使ってたんだ」男はスイッチを入れ、円を描くよう乳輪を辿る。「ほらっ」男はストッキングを破る。そしてパンティを横にずらし、オマンコの中にローターを押し込んだ。「いやぁぁぁあ…っ」小刻みな振動。かつて旦那に愛されていた頃を思い出し、膣内に愛液が滲み出す。(こんなことされたら、私)四十路熟女は、微笑みを浮かべる夫の遺影に目を向けた。(ごめんなさい、アナタ…我慢出来ないっ)未亡人は、男のイチモツをパンツ越しに握りしめる。ギンギンペニスの脈動に瞳が潤んだ。「舐めてよ」男はフェラチオを要求。割れ目からローターの線をはみ出させ、アヤコは肉棒を咥え込み、夢中になってしゃぶった。「ここに…オマンコに入れてください」快楽に屈し、自ら尻を突き出し四つん這いになった。「何が欲しいの?」「チンチン……アナタのオチンチン……オマンコに……くださいっ」恥ずかしい言葉も厭わない。恥も外聞も捨て、貪欲にペニスをねだる。男はコードを掴み、一気に蜜壺からローターを抜き取った。「あっッ、ああっ!」熟れた肉襞を潰しながら、巨根が膣内へ滑り込む。挿入と同時にハードピストンが始まった。「アナタ、許して……っ」遺影と顔をつき合わせながら、未亡人は亡き夫に謝った。しかしそれすら、歪んだ愉悦のスパイス。背徳感は蜜の味でしかない。騎乗位、正常位と体位が変わった。男は容赦なく、デカマラを打ち付けアヤコを歓喜の頂点へと導く。「あ、ヒクヒク、ヒクヒクしてる……」男のピストンが止まり、射精が近いことを感じ取った。子宮の入り口に、熱い飛沫が降り注ぐ。四十路未亡人は中出しと同時に、禁断アクメへとのぼり詰めた…。

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喪服美熟女の憂鬱~インモラルな未亡人たち~ 5人4時間
収録時間:244分
出演者:円城ひとみ 新井由紀 井上綾子 響京香
監督:亀ヶ島三郎
シリーズ:—-
メーカー:ビッグモーカル
レーベル:マスカット