犯されるために飲み屋で一人呑みする変態性癖の貧乳人妻

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松河智奈美 投稿実話 まわされる変態性癖の人妻
投稿実話 妻がまわされた20 ~あなたならその性癖を許せますか?~ 松河智奈美

松河智奈美。犯されたい願望が抑えきれない変態的性癖の人妻を描いたエロドラマ。ノースリーブの薄いワンピース姿の三十路主婦は、一人で居酒屋に向かった。「冷や奴とビール」カウンター席に座り、注文した料理を口に運ぶ。そしてテーブル席で酒を飲んでいたガテン系な風貌の男たちをじっと見つめた。「……あの女、こっち見せるぞ」「一人みたいだな」色っぽい視線に気づいた三人の男たちも、人妻を見る。無駄な肉のない、モデルのようにすらりとした女体。しかも胸元には、乳首が浮かび上がっていた。(あの女ノーブラ…誘ってやがる)三人の顔が、同時にニヤけた。色っぽい女が会計を済ませ店を出ると、すぐさま三人は後を追う。「お姉さん、もう帰るんですか?」「俺たちが奢りますから一緒に飲み直しません?」熟女を取り囲み、執拗に声をかけた。「いえ、もう帰りますので」すげなく、女は立ち去ろうとする。しかし男たちは、女の行く手を塞いだ。「いいバーを知ってるんですよ」「一時間だけ。ね、いいでしょ?」「じゃあ、一時間だけなら」折れた美熟女を引き連れ向かった先は、人のいない建設工事現場だった。「何処にバーがあるんですか?」訝る人妻。男たちは構わず中へ入り、マットを敷いた。「まあまあ、俺たちがココで満足させてあげますから」三人は同時に飛びかかり、人妻の服を脱がせた。「いやあっ、んぐぐっ」悲鳴は、ディープキスですぐに塞がれる。一人が貧乳をしゃぶり、もう一人は恥裂に顔を埋めた。パイパンのアソコに、男のザラついた舌がべったり貼り付く。「んーーーっ」悶える女を見下ろし、男たちは自慢のイチモツをズボンから取り出す。そして人妻の口の中へ、怒張しきったペニスをねじ込んだ。喉奥まで犯される苦しみに、女は噎び嘔吐ける。しかし野獣たちはお構いなしに、亀頭で喉奥を突いた。「へへっ、チンポそんなにうめぇか?」「たまんないだろ、俺のチンポ」卑猥な言葉と暴力的な指マンで人妻を嬲る。やがて我慢できなくなった一人の男が、男根をおまんこへ突っ込んだ。「ああーっ」「そら、扱けよっ」犯されながら、手コキを強要された。もはや欲望を吐き捨てられるだけの存在となった人妻。「おらっ!」一人が蜜壺へ、中出しでザーメンを注ぎ込む。しかしすぐにまた、凶悪な勃起物がねじ込まれた。「ひいっ、あうっ」「あはは、そんなに気持ちいいか」「嬉しそうな顔をしやがって」飛び交う野卑な言葉。揺らぐ人妻の身体は輪姦され、ひたすら犯され続けた。ようやく三人が射精を終え、レイプは終わりを迎える。女はふらつきながら立ち上がり、服を着て歩き出した。「あれ、もう帰るの?」「今から飲もうよ」男たちの言葉を無視し、人妻は現場から足早に立ち去る。「じゃあまたねー、バイバーイ」悪びれもせず見送る男たちの声を背に、女は真っ直ぐ自宅へ向かった。そして部屋に辿り着くと、すぐ姿見の前で全裸になる。全身に貼り付いた、生々しい精液。M字開脚になって座り、指をアソコへ突っ込む。「ん、ああ……っ」美貌が、淫らに崩れる。強姦をされたことを悲観していたわけではない。変態的な性癖を持つ人妻は、輪姦レイプされるためにあの居酒屋にいったのだから…。

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投稿実話 妻がまわされた20 ~あなたならその性癖を許せますか?~ 松河智奈美
収録時間:96分
出演者:松河智奈美
監督:ながえ
シリーズ:投稿実話
メーカー:ながえスタイル
レーベル:ながえSTYLE