
水嶋百合子。客に誘導されるがまま中出し本番を許してしまう新人熟女ピンサロのエロ動画。ピンサロに入った男性客の前に、上品な雰囲気の五十路熟女が付いた。ムチムチと熟れた美味しそうな体をしたピンサロ嬢だった。「なにカップあるんですか?」「Cカップです」「ここで働かれてどれぐらいです?」「まだ二回目なんです、昨日入ったばかりで」経験が圧倒的に少ないせいか、不慣れな様子。たどたどしく、男の股間に触れるその姿は、男心をくすぐる。客は、そそくさと下半身を露出した。「大きいですね」照れながらおしぼりで丹念にチンポを拭い、手コキをほどこす熟女ピンサロ嬢。恐る恐るといった様子で手淫をするピンサロ嬢の肩を抱き、キスを仕掛けた。「ん…気持ち良くなっちゃう」巧みな接吻に、ピンサロ嬢の呼吸が一気に速くなった。彼女が着ているスリップの肩紐をずらし、巨乳を揉んでは固くなった乳首を吸う。「あん、ダメです…」「あれ?舐めちゃいけないルールになったの?」「いえ…お客さんに気持ち良くなってもらわなきゃいけないのに、私が気持ち良くなるなんて…」奥ゆかしい言葉を口にし、身体を切なげに震わせる。(この女、押せばもっといいことができるな)まだ入店二日目で素人同然。上手くやれば口と手以上の快楽が得られるかもしれない。そう踏んだ男は、五十路熟女の身体に手を這わせてゆく。「あんっ」強烈な快感に身悶えしつつも、熟女ピンサロ嬢は客に前に跪いて肉棒を咥えた。頬を窄め、充血しきったイチモツを吸ったり吐いたり。根元をじっくり手で擦ったりと、ありったけのフェラテクを駆使し口内発射させることに成功した。「気持ち良かったし出たけど満足しないというか、まだ出来ますよ」放射したチンポをピンサロ嬢に握らせ、持続力をアピール。「凄い、大きい…」手の中でヒクヒクしている男根を、驚きの表情で見つめる。「まだ時間はあるから裏側を擦って欲しいな」手淫させながら、男も五十路熟女恥裂をパンティ越しに触れた。湿っていることを確認した上で、素股をお願いする。きわどい体位に、熟女ピンサロ嬢の肉沼はさらにヌルヌルしてゆく。四つん這いにさせて割れ目に指入れ。そしてどさくさに紛れ、男は反り返ったデカマラを蜜壺へねじ込んだ。「あん、入れちゃだめ…怒られちゃう…」ピンサロ嬢の言葉を無視し、男はズンズンと腰を小刻みに使い出した。「あんっ、イッちゃうっ」快楽に圧され、絶頂に向かって突き進む。客の男はハードピストンを打ち込み続け、何度も熟女ピンサロ嬢をイカせ続けた。そしてピンサロ嬢の子宮に向けて、濃厚な種汁を中出しで注ぎ込む。「出しちゃダメだって言ったのに…」「だって、脚でロックするから。二度目だし、精液は薄かったと思うから大丈夫だよ」悪びれもせず、適当なことを言って取り繕う客。(やっぱりガードの甘いピンサロ嬢っているもんだな)内心で、男はそんなことを考えていた。