
中山穂香。娘の彼氏と肉体関係を持ってしまった五十路熟女の寝取られエロドラマ。酒屋の青年が注文の品を届けにやってきた。この青年は娘の彼氏、思わず五十路未亡人の表情も緩む。「タクちゃん、いつもありがとう」「いいえ、今日アイツは?」「娘は欠員が出たとかで仕事に行ったわ」「そうですか、では」「ちょっと待って、パソコンの調子が悪くて見てくれないかしら?」帰ろうとする青年を引き留め、五十路熟女はお願いする。気のいい青年は「いいですよ」と承諾し、部屋に上がってPCを立ち上げた。「ああ、かなり動作が重いですね。設定を直しときます」「悪いわね、お願い」彼にパソコンのことを任せて掃除に戻る。ふと彼を見ると、なぜか股間が勃起していた。そして視線に気づかないのかまさかの行動。チンポを剥き出しにしてシコシコとオナニーを始めた。(えっ!?…す、凄い大きい)始めて見る娘の彼氏のデカマラ。亀頭も大きく、かなり立派なイチモツだった。五十路未亡人は物陰からこっそり眺めていると、先端からザーメンが吹き飛ぶ。それは、亡き夫とは比べものにならないほどの量だった。スッキリし我に返った青年は、精液を拭き取りそそくさと家から出て行く。青年がいなくなっても興奮が止まらない未亡人は、娘の部屋へ駆け込む。そしてゴミ箱から使用済みコンドーム探り出し、匂いを嗅いだ。(臭い…男の香りだわ)乳首を摘まみ、五十代の未亡人は悶え出す。娘の彼氏に抱かれる妄想を抱き、濡れた恥裂に指を沈めた。「はあんっ、あうっ」あの男根をぶち込まれたら、どんなに気持ちいいだろう。ふしだらな妄想はさらに膨らみ、五十路熟女は絶頂へ昇りつめる。(私ったら…はしたない)自慰が終わり反省するも、身体の熱はまったく冷めてくれなかった。翌日の休日、何食わぬ顔で娘の彼氏が遊びに来た。未亡人の目の前で、イチャイチャする娘と彼氏。しかし途中で娘の電話が鳴り、会社へ呼び出されてしまう。「ごめん、夕方までには帰るから」「うん、俺のことは気にしなくていいから」慌てて出かける彼女を見送る青年。その股間はズボンの上からでも判るほど、膨れ上がっていた。「こ、こんなになっちゃいました…」青年はデカチンを扱きながら、彼女の母親に見せつける。実は以前から、彼は彼女の母親に性的な感情を抱いていた。「困るわ…」そう呟きながらも、元気なチンポから未亡人は目が離せない。そして求められるがまま、デカチンを手コキした。身を屈め、脈動するペニスをフェラチオ。「おばさん、チンコ好きなんですね」「もう…そんな意地悪なこと言わないで」そんな言葉のやりとりすら、ゾクゾクするほど心地いい。堕ちていきたい。このまま若い彼と。未亡人は深みにはまってゆく自分を感じながら、フェラチオを続けるのだった……。
