マッサージ器のモニター体験で発情…セックス衝動に駆られる農家の還暦おばちゃん

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篠原真佐子 六十路おばあちゃんの中出しセックス
おばあちゃん一発やらせてくれませんか!?

篠原真佐子。畑仕事の帰りに男に声をかけられた農家の還暦熟女。「マッサージ器のモニターになってくれた方に商品を差し上げてるんです」そんな甘言に乗せられた六十路人妻は、この男たちを家に上げてしまう。「あっ、気持ちいい」枕型のマッサージ器を試し、その心地よさに思わず声を上げた。「これね、腰に当てても気持ちいいんです」「本当だ、凄くいい」「老廃物を出すために股間に当てて強にしてもいいんですよ」「そうなの?」怪しい男たちの言葉を真に受け、枕型のマッサージ器をムチムチと熟れた太モモに挟み込む。「なんか…変な気分になっちゃう…」クリトリスまで伝わる振動に、還暦おばちゃんの身体が熱く火照り出す。ブラジャーの中では、巨乳の先が固くしこりだしていた。「あら、パンパンに脚が張ってるじゃないですか。直接マッサージ器を当てた方がいいですよ」熟女の服を剥ぎ取り、さらに電マを取り出しては乳首に当てる。「あん……本当にこれマッサージなの?」「ええ、もちろん」「あうっ、はあ…はあ…次第に女の呼吸が荒くなってゆく。「じゃあ、そろそろ違う機械を使いますか」男は立ち上がり、ズボンとパンツを落とした。パンパンに張り詰めた肉棒が、天井を向きそそり立つ。熱気溢れるペニスに、女は目を見張った。「うわあ、凄い…っ」揺れる男根から、視線を外せない。手を伸ばしてデカマラを根元から掴み、先端を口に含んだ。「あら、自分から咥えちゃった」「なんだか咥えたい気分になっちゃって…」六十路熟女は目を閉じ、舌の上で転がる亀頭の感触を楽しむ。そうしながら、太股をひっきりなしにもじつかせる奥さん。アソコがやたらとムズムズしていた。「そろそろ欲しいんじゃないですか?」「ん…」上目づかいで相手を見上げ、微かに頷いてみせる。「じゃあ、入れてもいいですか?」「……正常位で」おばさんは豊満な身体を横たえた。男は脚の間に身体を滑り込ませ、一気に男根で恥裂を貫く。ぬちゅうっと、いやらしい音が響いた。「入りましたよ、どうですか、大丈夫ですか?」「はんっ、ああっ」男の質問には答えず、スケベな声を上げる。緩やかなピストンは次第に早くなり、還暦熟女の贅肉を波打たせた。「はあっ、イクッ」男は最奥に男根をねじ込み、新鮮なザーメンを一気に中へ注ぎ込む。「はああ……」オマンコから滲み出す、中出しされたザーメン。指先で掻き出すと、ドロッとした塊が零れだした。「はあ…はあ…」凄まじい絶頂感に包まれたおばちゃんは何も言えない。ただ、牝としての悦びはいつまでも子宮を熱く滾らせていた…。

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おばあちゃん一発やらせてくれませんか!?
収録時間:4時間06分
メーカー:シックスナイン
レーベル:シックスナイン