
美園ひとみ 柏木舞子。五十路・還暦熟女たちが熟しきった豊満なカラダをズリネタに提供するセンズリ鑑賞。「マッチョね、チンコも大きそう!」「顔がもう亀頭だよね」「あら、次は文学青年」「うわっ!可愛い顔してる子も来た!」別部屋に集まってくる三人の若い男たちをモニター越しに眺め、はしゃぐマダムたち。58歳に、60歳二人の豊満主婦。この後に若い男の子たちと二人きりになり、オナニーを間近で見ることになっている。「うわー!どの子もいいなあ」「迷っちゃう」「独身気分を味わっちゃおっと」五十路熟女は結婚指輪を外し、若い男たちの元へ。緊張している男たちの前に並び、談笑が始まった。男性陣は皆二十代で自分の息子より年下。そんな彼らに「勃起しているイチモツが見たい」と女たちはズボンを脱がせた。「うわあ!太いわ!」「結構使い込んでる色してるわねえ」「金玉って可愛いよね、左右の大きさが違って」下半身を丸裸にしたことで、五十路・還暦熟女たちのテンションはマックス。まずは爆尻女王と主婦友達から呼ばれている五十路熟女が、男の子を個室へ連れ込んだ。「私が相手で嫌だったんじゃない?別の人見てたでしょ?」「そ、そんなことないです…」純朴な青年をからかい、パンツ以外の服を脱ぐよう指示。日に焼けた逞しい肉体に、おばさんは目を輝かせた。「ねえ、私も脱いで欲しい?」「もちろんですっ」がっつく青年に気をよくし、熟女は少しずつ服を脱いでゆく。熟れた豊満な肉体に欲望をそそられ、青年は思わず巨乳に手を伸ばしてしまう。「おさわりはダメ、出禁にするよ」「あっ、触っちゃダメなんですか」「当然」センズリ鑑賞に際し、男性は見ている女性に触れてはいけないルール。男は触れない代わりに、巨乳を穴が空くほど見つめた。「じゃあ特別に私のお尻見る?」自慢の巨尻を、四つん這いになって見せつける。パンツを脱いで振るデカ尻を凝視しながらの男の自慰が始まった。熟れた女体のおかずを目の前に、手コキの速度は一気に上がる。「ぁあっ、出る…ッ」「出してっ」五十路熟女が差し伸べた掌に、熱いザーメン汁が一気に飛び散った。「すごーいっ!熱いっ」濃厚な種汁の香りを鼻腔に感じながら、おばさんの表情が蕩ける。触っていない乳首は、コチコチに固くなっていた。一方、最年長の還暦マダムが選んだ男子は、ひょろっとした26歳のメガネ青年。「ねえ、見たい見たい。見せて欲しいなあ」「緊張します…」青年はおずおずとズボンを脱ぐ。「触っちゃおうかな」すぐパンツの上から、チンポを撫でる六十路おばさん。固い手応えに、彼女の鼻息は荒くなる。「楽しみぃ!」甲高い声を出し、還暦熟女は男のシャツを脱がせ乳首を摘まんだ…。
