母子姦淫 泥酔した四十路母のフェラチオを拒絶しきれず射精した息子

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由紀なつ碧 酔っ払った四十路熟女の近親相姦
泥●したおばさんと…4時間

由紀なつ碧。酒に酔って性欲が暴走した四十路熟女の近親相姦エロドラマ。深夜、玄関の扉が激しく叩かれた。「ねえ、開けてえ!」母親の声。息子が慌てて扉を開けると、母がなだれ込むように入ってきた。濃いアルコールの匂い。母親は、完全に泥酔していた。「酔いすぎだよ」「いいじゃないのお」窘める息子に、四十路熟女はへらへら笑ってしなだれかかる。「父さんがいたら怒られるよ」「父さんいないもん」夫は出張中。だからこそ、遅くまで飲みに出かけていたのだ。「うふふんっ」いきなり息子の唇に吸い付く母親。ディープキスされた息子は目を丸くし、むっちりとした母の身体を押しのけた。「な、なにやってんだよ…ッ」「あ…っ」ふらついた母親は、息子の股間に手を置く。服越しでも判る、固い手応え。母親のキスに、息子は勃起していた。「あーーっ!感じちゃったのお?」「ち、違うって!」「うふふっ、気持ちいいのお?」ズボン越しに、息子のチンポをモミモミ。さらに充血したイチモツは、布の前を押し上げた。「なに勃ってんの?いやらしいっ」パンツを降ろし、肉棒を直に掴んだ。濃厚な雄の香りが、泥酔熟女の鼻腔をくすぐる。「うふふっ、こんな間近で初めて見た」ちゅうっと亀頭を吸うと、息子はビクッと身体を震わせる。「や、止めろよ…」弱々しく拒否する息子。悪戯心が芽生えた母親は、パクリとデカチンを咥え顔を前後に振った。谷間が覗く、巨乳な胸元。酒でふやけた母のいやらしい顔。「うっ」呻いた瞬間、息子は濃厚なザーメンを母親の口内に発射した。手のひらに精液を吐き出し、四十路熟女は淫らな笑みを浮かべ息子を見上げる。「気持ち良かった?」「……そんなんじゃねえよ」必死で強がる息子だった。酔いが覚めた次の日の朝。母親は熟睡している息子の部屋へ入り込み、服を脱ぎだした。そして豊満に熟した巨乳巨尻のムチムチ女体が、息子の上に乗る。唇に自分の唇を重ねて接吻。「ん……母さん?」「ねえ、タカシ…抱いて」「えっ!?」「嫌?」悲しそうな母の表情に、息子は胸を打たれる。「僕も……ずっと母さんとヤリたくて」「嬉しいっ」本音を吐露した息子に抱きつきキス。パイズリやシックスないんでペニスを勃起させ、女体を押しつける。息子は母を抱き締めフル勃起したペニスを濡れたおまんこへ挿入した。欲望のまま、マシンガンピストンで母親の中心部を撃ち抜いてゆく。巨乳はたわみ、感じる膣孔が息子の分身を締め付けた。「ああっ、イッちゃうっ、イカせてえっ」叫ぶ母親の膣内に、中出しされた熱い精液が注ぎ込まれた。夫との性行為でも感じたことがない絶頂感。四十路熟女の快楽痙攣は止まらなくなっていた…。

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泥●したおばさんと…4時間
収録時間:239分
出演者:—-
監督:
ディック万毒
シリーズ:泥●したおばさん
メーカー:ケイ・エム・プロデュース
レーベル:おかず。