染谷さとみ 高橋美園 美神さゆり 艶堂しほり。台所で無理やり挿入される四十路・五十路熟女のオムニバスエロ動画。
料理中、うっかり指先を切ってしまった五十路未亡人。家にいた娘婿は、慌てて絆創膏を持ってきて五十路義母の指先に貼った。「ごめんね、ありがとう」礼を言う義母の顔を、真剣な眼差しで娘婿はじっと見つめる。「ん…?」「昨日…お義母さんが一人でしているところを見ちゃったんです…」ぼそりと、男は呟いた。「な、なにを言っているの?」「オナニーです…お義母さんがオナニーする所を見ました」五十路熟女は、慌てて娘婿から顔を背ける。夫を亡くして数年。身体が疼く夜は、指先で自分を慰めることもあった。(ああ、タロウさんに見られていたなんて……)羞恥で、顔が赤く染まる。そんな嫁母の顔を、男は覗き込んだ。「お義母さん、寂しいなら僕がいつでも相手になりますから」「な、なにを言っているの!?そんな……んんっ」娘婿にいきなり唇を奪われた未亡人は目を見開き、腕を突っぱね離れようとする。だが男の力は強く、逃げられない。「お義母さんは寂しいんだなって思って…だったら僕がっ」「それとこれとは……んっ」もう一度ディープキスされ、言葉が途切れる。唇を離した男は、嫁の母親に迫った。「僕としましょう、お義母さんっ」「でも、アナタ義理の息子…ユウコが…」「言わなきゃ判らないですよ」「ダメよ…」娘婿は義母の背後に回り込み、服の中へ手を入れる。そしてブラジャーをずらし、飛び出した大きめの乳首を強く摘まんだ。「あう…っ」「お義母さん、大きな声を出すと近所に聞かれちゃうから」胸を這い回る指先。首筋にキスを浴びせられ、五十路熟女の身体は痙攣し、何度もビクンビクンと跳ね上がる。「だめ…だめ…」「僕も誰にも言わないんで」「でも、アナタは娘の……ああっ」乳首を引っ張られると、義母の声が途切れた。愛液が滲んだ恥裂。スカートを捲り上げ、ショーツをずらした娘婿はいきなりデカマラを挿入してしまう。即ズボからの、マシンガンピストン。「うっ、うーーッ」指を噛んで声を押し殺す未亡人の背中が、思い切り反り返った。痙攣する膣孔が、男根を喰い絞める。男は椅子に座ると義母を膝に乗せて背面騎乗位。次に床へ義母を寝転がせ、正常位で肉棒をこれでもかと送り込んだ。「イクーッ、イクーッ」久しぶりの絶頂に、近所のことも忘れ五十路熟女は絶叫。「お義母さん、僕も気持ちいいよっ」哀愁を漂わせた義母にずっと惹かれていた娘婿。彼も強烈な快感に襲われていた。繰り返される絶頂に、未亡人は背徳感も忘れ狂い堕ちてゆく。「中に出しますっ」「そ、それはだめ…良くない…」「我慢できないんですっ」「だめよ……ああっ」噴き出した熱いマグマが、襞肉を打つ。頂点に昇りつめた五十路熟女の割れ目から、中出しされた精液が逆流し床を汚していた……。
逃げ場のないキッチンで強引にハメられる四十路・五十路熟女たちの中出しSEX集
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