
上島美都子。厳しい熟女上司にいつも怒られているダメ男の部下。そんな部下の男が鬱憤を晴らそうとデリヘル呼んだらまさかの熟女上司がやってくるエロドラマ。リモート会議の筈が、説教に変わっていた。厳しい五十路熟女上司の容赦ない指導に、若手男性社員はむしゃくしゃしていた。「やってらんねえよ、くそ……」こういうときは、デリヘルでスッキリするのが一番。熟女デリヘルサイトで早速呼んだ。やって来た熟女は、デカパイ中年女。そのデリ嬢がなかなかマスクを外さないことを訝りつつも、男はすぐにシャワーを浴びて彼女をベッドに上げた。「本当に凄いオッパイですね。俺、おっぱい星人なんですよっ」「そ、そうなんだ…」「俺ムラムラしてたんだよ、うるせー上司がいてさ……ああ、たまんねえっ」深すぎる胸の谷間に顔を埋め、思い切り深呼吸する男。濃厚な熟女の甘い香りに、男のテンションはさらに上がった。「後ろ向いてよっ、お尻もデカいんだね」「そ、そう…?」四つん這いになった熟女のムチムチに熟れた巨尻にキスを浴びせ、乳首を摘まむ。「乳首、感じるの?」「感じちゃう…かも」乳頭をクリクリされて、熟女デリ嬢はいやらしい声を上げる。興奮した男は、彼女のマスクに指をかけた。「そろそろマスク取ってよっ」「そ、それは…」「いいじゃんっ」強引に外すと、そこには見慣れた女上司の顔があった。「えっ!?ぶ、部長…ナニやってんっすか」「あの…会社には内緒にして…お願い」「えーっ、どうしよっかなあ」「絶対に言わないで、お願いよ」「まあ、しょうがないなあ。判りました。その代わり今日は部長にいろんなことしてもらおうっかなあ」急に態度が横柄になる男。気の強い熟女上司にエッチな要求を次々と突きつける。足を開かせ、パイパンおまんこに顔を埋めた。「ああんっ、そこはっ」いつも叱りつけていた部下に感じさせられ、熟女上司は仰け反る。「部長ばかり感じてないで、そのおっぱいを使って気持ち良くさせてくださいよ」「こ、こうね」マシュマロおっぱいで勃起チンポを挟みパイズリ、さらにシックスナインでチンポを舐めさせる。いつも威張っている女上司に恥辱の性奉仕をさせ、従わせる快感に浸る部下。そして五十路熟女も、部下に命じられる恥辱に蜜壺を濡らした。「そろそろいいでしょ」部下は生のまま、肉棒を濡れ穴へ差しこみ腰を振り出す。「あうっ、気持ちいいっ」セックスはデリヘル的に御法度。しかし、熟女デリ嬢は相手を制することが出来ない状況だった。「奥まで届いてるうっ、凄い、あうっ」それどころか、生ハメに狂い大きな乳房を揺らす。男は様々な体位で女上司を味わ尽くし、やがて中に濃厚な種汁を注ぎ込んだ。「あー気持ち良かったあ」「ね、ねえ…内緒にしてくれるわよね?」「もちろん。でも、次も指名しちゃうからね」すっかり女上司のオマンコにハマッた部下は、おっぱいをまさぐりながらほくそ笑むのだった。
