
竹内梨恵。酒に酔った勢いで娘婿とセックスをしてしまった五十路熟女の寝取られエロドラマ。妻の大きく膨れたお腹を見て、夫は笑顔だった。初めての出産。同居している妻の母親がいてくれるおかげで、なにもかも順調。だがいざ陣痛が始まると、経験のない旦那は慌てた。「マホの入院セット持って来てくれる?」そんなときも冷静に、嫁の母親は行動する。そして妻は入院することになり、母親と娘婿は一旦家へ帰ることとなった。「本当にいいんですかね…こんなにお酒なんか飲んじゃって」夕食の席で、娘婿は義母に尋ねる。「大丈夫よ。お産はね、焦ってもしょうがないの」ワインを水のように飲みながら、五十路熟女は笑った。そういうものかと、娘婿も次第にリラックスし始める。「でも、お義母さんがこんなお酒を飲むなんて知らなかったです」「本当はね、大好きなの。でも娘が禁酒しているのにそんな飲めないでしょ?」「我慢してたんですね」「そうなのよ。ああ、熱くなってきちゃった」頬を赤く染めた義母は、エプロンを外す。その姿に妙な艶めかしさを感じ、娘婿は思わず義母から目を逸らした。「なんだか僕たち、イケナイことをしているみたいですね」「じゃあ…もっとイケナイことしてみる?」「えっ!?」「冗談よ、なに本気にしてるの」「からかわないでくださいよ…僕、マホが妊娠してから一回もしてないから溜まってるんです。本気にしちゃうじゃないですか」「あら、アナタも欲求不満だったのね」「『も』って……どういうことですか?」「私だって、主人が一年前に亡くなってから一回もしてないから欲求不満なの」不意に、義母が顔を近づける。アルコールを含んだ呼気は甘く、娘婿の股間を疼かせる。「マホ以外の女性と経験ある?」「い、いえ……ないです」「男はみんなスケベなの…変な女に走らないよう、私が欲求不満を解消してあげるわ」いきなり唇を奪われた娘婿。そこから顔をするすると下方に移動させ、乳首をしゃぶられる。「あふっ」情けない声を上げ、娘婿はソファーへ押し倒された。「ああん、すごーいっ」五十路未亡人は娘婿のパンツを下ろし、ビンビンに勃起したチンポを手コキ。亀頭にキスを浴びせたり、シコシコしながら巨乳に押し当てた。「あう…ッ」「ちょっと刺激が強いかしら?」妻とは違って卓越したフェラテク。射精寸前まで追い詰められては、別の部分を愛撫され焦らされる。そんな時、スマホが鳴った。「う、うん…そっちは大丈夫?」嫁からの電話を受けながら、その母親に尺八されるという淫靡なシチュエーション。適当に相づちを打って電話を切ると、義母は上目づかいに娘婿を見上げた。「私も気持ち良くして?」蠱惑的な表情。「お、お義母さん……僕たちお互い気持ち良くなっていいんですよね?」「ええ、そうよ。本気じゃなきゃ大丈夫」ぬるりと温かなおまんこに吸い寄せられてゆく肉棒。妻への罪悪感は、強烈な快感に呆気なく打ち消されてゆくのだった…。