五十路母を性欲処理に使う子供部屋おじさんのニート息子 平岡里枝子

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平岡里枝子 桃色家族母子姦
僕は子供部屋おじさんです。母で性欲処理をすませています。母子だけの2Kアパート暮らし編 桃色かぞくVOL.21 平岡里枝子

平岡里枝子。中年ひきこもり男の息子と二人で生活する五十路熟女の異様な近親相姦を描いたエロドラマ。定職にも就かず、家から出て行かない息子。しかも性欲処理の相手は、母親という異様な状況だった。隣に住む女性が風俗嬢と知った母親は、金を出し息子の相手を頼んだ。そこで母以外の女に夢中になった息子だったが、所詮は金で雇った相手。すぐに関係は破綻し、息子はさらに荒んだ。明日の仕事のため、床に就く母。うっすらと開いた唇に、息子は肉棒をねじ込み腰を振り出す。「んぐっ、やっ、やめなさいっ!」どんなに母が拒んでも、執拗にペニスを送り込み喉奥まで犯す。イマラチオの苦しさに、五十路熟女はもがいた。脚は床を掻き、呼吸は乱れてゆく。「んん、ぐうっ」大量の精液が、口内に流れ込んできた。性を吐き終えた息子を、母親は睨む。そして息子も、そんな母親を上からじっと見つめた…。翌日から、息子は母の外出を一切許さなくなった。仕事に出ることすら許さない。目が覚めれば、身体を貪られる日々。(もうどうでもいいわ…)近親相姦という罪を重ね、快楽地獄に堕とされた五十路熟女は考える力を次第に失ってゆく。そんな、ある日の夜。出社しなくなったことを心配した職場の人間が家を訪れた。「息子さんですか、いつもお母さんが褒めていらっしゃいますよ」玄関に出た息子を見た男は、笑顔で話しかける。母親が職場の人間に語る息子像は、彼女の理想であり虚構だった。「……俺、息子じゃないんで」嘘を吐いて扉を閉め振り返る。するとそこに、母親が立ち尽くしていた。苛立ちに任せ、息子は母親を抱き締める。そして唇を奪い、その中へペニスを埋め込んだ。強引なフェラチオで勃起した肉棒を、挿入しようとする。「だ、だめ!ゴムを付けてっ」母の懇願を無視し、生チンポをオマンコへぶち込む息子。こんなギスギスした性行為ですら、女体は機械的に悦びを感じてしまう。息子は華奢な母の身体を持ち上げシンク台に乗せ、力任せにハードピストンを打ち込んだ。「やめ、てっ」身体を激しく揺さぶられながら嫌がってみせる。しかし彼女には、息子が絶対に止めないと判っていた。「ぐっ」息子の呻き声と共に、腹の中が温かくなる。中出し。収縮する肉襞が、デカマラからさらに精液を搾り取ろうとしている。それは、牝としての本能。相手が息子であるにも拘わらず、女の身体はそれを悦びとして捉えていた…。

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僕は子供部屋おじさんです。母で性欲処理をすませています。母子だけの2Kアパート暮らし編 桃色かぞくVOL.21 平岡里枝子
収録時間:90分
出演者:平岡里枝子
監督:イージー松本
シリーズ:桃色かぞく
メーカー:SODクリエイト
レーベル:桃色かぞく