成宮いろは 中島京子。夫は勃起不全で…。抑えきれない性欲を旦那の祖父にぶつける四十路熟女を描いたヘンリー塚本寝取られエロドラマ。大いびきをかいて眠っている夫へ近づく妻。「ねえアンタ、してよ」甘えた声で、四十路熟女は旦那にしなだれかかる。「なにを?」「おまんこ」「勃たないよ」「だったらしゃぶらせて」必死になって夫の肩を揺すり、妻は懇願。男は渋々仰向けになった。「ああ……」ズボンからチンポを取り出した女は、黒髪を掻き上げ愛おしそうに肉棒をしゃぶる。しかし旦那のイチモツはまったく反応を示さない。「もうっ!勃ってよっ」そう言ったところで、勃起する筈もなかった。最近の亭主はインポ。昔はどんな夜もせがんできたし、生理の時だって積極的にセックスした。それがリストラにあった翌日から勃起不全に陥った。医者に行くことを勧めたが、プライドの高い主人は頑なにそれを拒否。結果、一年以上のセックスレスとなってしまった。(欲しい、チンポ欲しい…オマンコに欲しいっ)溜まる欲求不満を解消すべくオナニー。かつて愛し合った夫との性行為を思い出しながら指でしても、ただ虚しいだけだった。そんな満たされない生活を送っていたある日、妻は熱を出し寝込んでしまう。だが体調が悪くても、おまんこの疼きは一向に収まってくれない。指を唾で濡らし、乳首や陰唇を弄り布団の中で身悶えしていた。すると、玄関先から声が。「おーい、アキコさんいるかい?」寝室に入ってきたのは、夫の祖父だった。まだ寝ている孫の嫁を見て、八十路男は目を丸くする。「おう、どうした?」「熱があるの」「ほう、大丈夫か?」老人は寝込む孫の嫁を見ても心配することなく、いきなり乳房をまさぐった。「やだ、また始まった…」義祖父は80代とは思えないほど性欲が強め。色っぽい孫の嫁にも発情し、こうして時折弄んでいた。「ねえおじいちゃん、また、唾の飲ませて」嫁の懇願に、老人は目を細める。「おお、そうかそうか」だらりと唾液を垂らし飲ませてからの、濃厚な接吻。そのまま体を下方へずらした老人は、嫁のアソコを無茶苦茶に舐め回した。「ああっ、おじいちゃん気持ちいいっ」がっつくような、クンニリングス。たまらず、女はエロい声を出す。「そうかそうか」たまらず嫁は老肉棒を尺八。力強く勃起した肉棒を騎乗位でアソコへ飲み込む。「そんなことして、風邪は大丈夫なのか?」「おじいちゃんとオマンコしてたら治ったわ」体を揺さぶり、デカマラを下の口で味わい尽くす。対面騎乗位で尻を振っていると、膣内でビクビク怒張しきったデカチンが痙攣を始めた。「ああんっ、イクのダメっ」四十路熟女は慌てて竿を抜き、淫水に濡れたチンポを咥えしゃぶる。「んんっ」口内に放出される、ザーメン汁。それを飲み干した女の口に、老人は唾を流し込んだ。「ほら、風邪薬や」「うふふっ、ごちそうさま」精液も唾液もすべて飲み干した淫乱熟女は、満足した笑顔を見せた…。

