
平岡里枝子。同級生の家に泊まった男子校生がその友人の母親を力ずくでモノにするエロドラマ。ある日の深夜。家へ泊まりに来ていた息子の友達が、忍び足で51歳未亡人の背後へと寄る。腕を伸ばした男子校生は、友人の母親の華奢な身体と口を同時に押さえた。「んんっ」突然のことに、五十路熟女は目を見張る。そんな彼女の耳元で、少年は囁いた。「ずっとおばさんのこといいなって思ってたんだよ。だから…いいでしょ?」「むぐっ、なにをするの…ッ」「しーっ!大声出したらマサヨシが起きちゃうでしょ?」ぼそぼそと耳たぶに吹きかけられる生温かな呼吸。ぞくっと、未亡人の背筋が冷えた。「静かにすればバレないから」「そういう問題じゃないでしょ……あうっ」抗議するおばさんの乳房を、少年は乱雑に揉む。「ちょっ、ちょっと……」「おばさん、静かに」少年は友人の母親を布団へ押し倒した。そして適当な布で彼女の両手を縛り、服を脱がせてゆく。目の覚めるような真っ赤な下着が、露わになった。「そそられるなあ」男子校生はニヤニヤ笑い、手際よく五十路熟女の脚からストッキングを抜き取った。相手は子供とは言え、もう大人顔負けの力を持っている高校生。どんなに抵抗しても、簡単に衣服が剥ぎ取られてしまった。「止めて…止めて…っ」懇願も虚しくパンティを抜き取られる。少年はおばさんの股間に顔を埋め、無茶苦茶に内側を舌で荒らした。ぬめる舌先に陰唇やクリトリスを転がされ、滲み出した愛液を啜られる。禁忌の快楽に女体は抗えず、乳首は勝手に硬くしこった。少年は指マンでさらにじっくり、秘奥をまさぐる。「うわあ…!おばさん、ぐっちょぐちょだよ。聞こえる?」ぬちゃぬちゃと愛液をこねられ、五十路熟女の息が詰まる。憎らしいほどに女の泣き所を心得た手マン。「どうしたのおばさん、感じてるんじゃないの?」「そんなこと……むぐっ」無理矢理上半身を起こされ、口に勃起した肉棒をねじ込まれた。まるでオナホのように口を扱われ、アラフィフ未亡人は足をバタつかせる。恥辱的な仕打ちを受けている筈なのに、子宮から全身が火照った。おばさんの反応を見抜いているのか。少年は口からチンポを抜くと即オマンコへぶち込んだ。「そらっ」乳首を摘ままれながらの、ハードピストン。「や、いやっ、だめ……あうっ」細い身体をこれでもかと揺さぶられ、意識が朦朧と薄まり出す。「ぁぁあ、ヤバい…出るッ」「や、止めて…っ」少年の呻き声と共に、腹の中が一気に温かくなった。(出された…中に…)中出しされてしまった絶望的な状況。しかし五十路熟女は、身じろぎ一つ取れない。えげつない快楽に、すべての感覚を支配されていたのだった…。
