若い部下に体を求められて…とまどいながらも股を開いてしまった57歳熟女セールスレディ

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五十路おばさんセールスレディと若い部下の年の差不倫
本気になるおばさん。「からかうのはやめて」と最初は笑っていたけど、リアルにSEX突入の気配!?最後はおばさんなのに、本気の中出しまで!? 遠田さん(58)大月さん(57)

大月ルナ。雨に濡れた57歳の熟女上司の姿にムラムラくる部下の青年。そんな部下に迫られて股を開いてしまう五十路熟女セールスレディの不倫エロ動画。
「どうぞ、タオルです」「あら、助かります」年下の部下と共に、営業先を回っていた熟女セールスレディ。途中、大雨に降られ近くだった部下のアパートへ逃げ込んだ。「まだ雨は続くみたいですよ。今日はもう直帰ってことでいいですかね」「そうね」「よかったらシャワー使ってください、寒いでしょ」「いいのかしら…じゃあ、借りるわね」部下の好意に甘え、熟女上司はシャワーを浴び冷えた身体を温める。その隙を突き、部下の青年はこっそり脱衣所へ入り込んだ。「……スゲえな」熟女上司の脱ぎ捨てられていた巨尻を包み込むパンティーはかなり大きかった。使用済み下着を見ただけで性欲が暴走した青年は、我慢できずに服を脱ぎ浴室へ乱入する。「あっ!ちょっと待って!もう出るからっ」まさかの出来事に、五十路熟女は両手で恥部を隠す。興奮状態の青年は、熟女上司の巨乳を掴んだ。むにっと、指の間から乳肉がはみ出る。「あんっ」潰れるほどおっぱいを鷲掴みされ、五十路熟女は身悶えた。「濡れてる先輩を見てたら…我慢できなくなってっ」ボディソープを手に付け、むっちりとした熟女上司の身体を洗う。ぬるりとした指先が、陰唇をまさぐった。甘い快感が、女上司の肉体を捉える。膝が震え、腰が砕けた。「ううんっ」指マンで軽い絶頂を迎えた熟女を、青年は居間まで連れて行く。「ちょっと待って…」部下のエッチな誘惑、しかし自分は人妻。熟女上司は決心ができないでいた。「まさか、旦那さんと結婚して一回も浮気したことないの?」「ないよ…そんなの」「そういう気分になるときないの?セックスしたいなって」「それは…あったかも…」「じゃあいいじゃん」青年は、バスタオル越しに勃起したチンポを触らせる。(もうこんなになってる……)57歳のおばさんに若者が発情してくれている。そう考えるだけで、アソコが濡れた。「旦那と比べてどう?」「違う…」「なにが?」「形も大きさも全部」罪深い比較。恥ずかしがるおばさん上司の身体を撫で回し、陰部に顔を付ける。クンニだけで、何度も意識が飛びそうになった。熟女上司も部下のペニスを咥え、深いフェラチオで愛撫し返す。「ゴムは付けてね」「判ったよ」青年はコンドームを被せ、むちむちの足を開く。濡れそぼった恥裂に、ゆっくりチンポを埋没させた。小刻みに腰を受け付け、蜜壺を掻き回す。「あうっ、ううんっ」鮮烈な悦び。腹も巨乳も男のピストンに合わせて震え、波打っていた。男は途中で避妊具を外し、生で熟女上司を突き上げる。「うああっ、出るっ」「だ、だめえっ」本気の抵抗を感じない声を上げる熟女上司の中に、濃厚な精液がたっぷり注ぎ込まれた…。