
羽賀そら美。若い作業員たちを自宅に住み込ませて工務店を営む夫婦。その若い作業員たちに輪姦される四十路熟女の親方夫人を描いたエロドラマ。おまんこを抉るように、中を弄り回る指先。若い男の指マンに、四十路人妻はテーブルに突っ伏し悶え狂った。「いやっ、いやっ」「奥さん、イッたんでしょ?きゅーって締め付けてきましたよ?」「いや……」「オマンコ見せてください」男は彼女をテーブルに載せ、足を開かせようとする。四十路熟女は必死に抵抗し、太ももを固く閉じた。「ダメですよ、一番見たい部分なんですから」「ダメ…」「抵抗すると親方に言いつけますよ?」その言葉に、熟女はビクッと身体を震わせる。年の離れた夫は、工務店を経営している。そして男は、住み込みで働いている弟子。風邪を引いた彼を心配して看病していた親方の妻を、男はあろうことか力尽くでハメようとしていた。「ほら、奥さんコレ見てよ。凄いお汁ですよ?自覚しましょうよ、こんなびしょびしょになったんですよ?」そう言って女将さんを侮蔑しては、執拗な手マンで追い詰めてゆく。さらに口を付け、いやらしいクンニで陰部を弄んだ。「もう、や、やめてぇ…お願い、止めて…っ」「僕の舌でイッてください」「あっ、あ……っ」否応なしに、女体は絶頂を極めてしまう。「いやー、奥さんがこんなにスケベだったなんて知らなかったな。みんなが知ったら喜ぶだろうな」「みんなには…言わないで…」朦朧としながらも、人妻は懇願する。「ええ、言いませんよ。その代わり、僕の言うことはなんでも聞いてくださいよ」ニヤけて去って行く青年。だが自己顕示欲の強い青年は、即仲間に言いふらしてしまった。そして数日後の夜。親方が仕事の付き合いで家を空けた夜。獣欲にまみれた若い男三人が、奥さんに襲いかかった。「い、言わないって約束したじゃないッ」男たちは抵抗する社長夫人の身体を押さえつけ、ディープキスしながら服を引き剥がす。「暴れんなっ、おらっ」「ケツ出せよ、あーあ、中まで丸見えだあっ」スパンキングと、乱暴な言葉責め。男たちは徹底的に、人妻を辱めてゆく。顔面騎乗位でアソコを舐められながら、両手にビンビンのペニスを握らされた。「いくぞ、おらあっ」バックから一気にデカマラで貫かれ、同時に口唇を犯されてしまう。「いやあああっ」「気持ちいいんだろ、奥さん?」「違う……あうっ」「アンアン言ってるくせに嘘つくなって、あははっ」「そらっ」薄化粧の美貌に向かって、濃厚で若いザーメンがぶっかけられた。「綺麗にして、ほらっ」お掃除フェラを強要される。「親方は奥さんのこんな姿を知らないんでしょうねえ」下卑た言葉と笑いが、四十路熟女の自尊心をズタズタに切り裂いていった……。