
田中美矢。女性客にわいせつな施術をして、その行為を撮影する鬼畜な鍼灸院の盗撮エロ動画。
海が近くにある、鍼灸院へとやって来た四十路人妻。メガネを掛けた童顔、しかも中年とは思えない声をした女性だった。「妊活中ではあるので、ホルモンバランス的なものを整えたいなと思いまして」「わかりました、では早速着替えていきましょうか」女性客に紙の下着を手渡し、施術師は衝立ての向こう側へ出て行く。だが、こっそり戻ってはスマホで人妻の生着替えを盗撮。そんなことも知らず、四十路熟女はワンピースを脱いでセクシーな下着姿になる。男はなんだかんだと理由を付けては客に話しかけ、生々しい裸体を肉眼でも楽しんだ。着替え終わり、施術台へと人妻は俯せに眠る。むっちりといい肉付きの女体に、男は手を這わせマッサージを始めた。最初は普通に背筋などを揉みほぐしていたが、次第にその指先は敏感な内股やデカ尻へ伸びる。「うっ、あう…っ」くすぐったさで、四十路熟女の身体はビクンと跳ねた。「動かないでください、ちゃんと揉めないので」「は、はい…」「直接リンパを流して行きますからね」紙のショーツの上から、メコスジをくすぐるように撫でる。「くっ、んっ」歯を食いしばり、人妻は甘い衝撃に絶えた。男は彼女を座らせ、背後から乳房を揉み始める。「や…っ」「先っぽもほぐしていきますね」くりっと乳首を摘ままれ、熟女は仰け反る。「はい、深呼吸して」あくまで、これは施術。決していやらしい行為ではないと装い、男は乳首を弄ってはローションでトロトロにした指先をオマンコに這わせた。(どうしても…声、出ちゃう…っ)朱色の唇を噛みしめ、トロ顔で我慢する人妻。そのいやらしい姿に施術師のチンポはギンギンに勃起。しかし興奮はおくびにも出さず、執拗に指マンで膣内を掻き回し続けた。「機械を使っていきますね」ローターでアナル周辺やクリトリスを、思い切り震わせる。「ひーーっ、あふうっ、あうっ、だ、ダメえええっ」桃尻をぶるっと震わせ、とうとう人妻は絶頂へ昇りつめた。愛液がだらだら零れる四十路熟女のおまんこをドアップで撮影した男は、主婦を後ろ手に縛り拘束した。そしていきなりバックから、デカマラを即ズボ。「あううっ、イクイクっ」海老反りに反り、二度目の絶頂に人妻は白目を剥いた。凄まじくチンポを締め付けられ、鍼灸師のピストンは加速。人妻の背中を舐め上げながら、子宮に向かってたっぷりザーメンを注ぎ込んだ。「あ、ああ……」精液が溢れ出す恥裂をスマホのカメラで撮影。さらに指で、ザーメンを掻き出す。「うひいっ」自由を奪われた四十路熟女は、ただ嬲られるしかなかった…。
