
喜多見ゆりえ 新尾きり子 永田成子 美川由加里。巨乳、貧乳、ムチムチ、スレンダー。様々なタイプの熟れた女体が台所で犯される中出しSEXオムニバス動画。
水音が滴るキッチン。男の手が、いやらしく熟れた彼女の母親の巨尻をまさぐる。「ん……」必死に喘ぎ声を殺し、四十路熟女は身体をくねらせる。抵抗しない彼女の母親のデカ尻を弄び、青年はスカートを捲った。「だめ…」小さな否定の言葉は、水道の音にかき消されてしまう。指を恥裂に滑り込ませ、男は中を掻き回した。(ダメ…感じては、ダメなのに…っ)相手は娘の彼氏。つまり、自分の子供ほど年の離れた青年。だけど彼の愛撫に、淫らな肉体は嫌と言うほど反応してしまう。ムチムチとした太股にまで、愛液が垂れ流れた。パンティはもう、びちゃびちゃに濡れ湿っている。青年はおばさんのショーツを下ろし、問答無用で固く憤った肉棒をオマンコに刺した。「くっ、あっ」即ピスが始まり、熟女の嬌声が途切れ途切れに響く。パンパンと尻と腰のぶつかる音が、リズミカルに鳴った。(もし娘に見つかったら……っ)そう思えば思うほど、アソコからはスケベ汁が溢れ潤滑油になる。スムーズなチンポの出し入れに、四十路熟女の意識が薄くなってゆく。「ああ……っ」男はいきなり、デカマラを抜いた。(いやぁ…もっと欲しいっ)性本能が理性を凌駕した。四十路熟女は娘の彼氏を跨ぎ、まだまだ元気なイチモツを再び蜜壺へと招き入れた。男は女の腰を掴むと、下から一気に腰を突き上げる。「はあんっ、ああっ」スリルを伴う快楽ほど、心地いいものはない。えげつない悦びに身を任せ、人妻は男に抱きつき唇を貪る。シンクの上に女を座らせた男は、対面立位で男根を送り込んでゆく。その間、何度もディープキスを交わした。この行為すべてが娘、または彼女を裏切っていると知りながら。「あん、ううっ、ああ」ブラジャーからはみ出た巨乳。その先は、感じすぎて固く尖っている。二人が抱き合う姿は、まるで熱愛するカップルそのもの。互いに相手を求めながらも、世間の常識では絶対に許されない関係。もし娘と彼が結婚したならば、この男は家族になってしまう。(それでも、それでも私は……っ)この異様な快感を、捨てることが出来ない。だからこそ彼に求められたら、身体を許してしまう。「気持ちいいよ」「気持ちいい…」「出そう…っ」陰嚢がきゅっと縮み上がり、その瞬間が近いことを告げる。「出る…ッ」男が小さく呟いた。そして中出しされた精液が、膣をたっぷり満たしてしまう。男根が引き抜かれると、逆流したザーメンが床にボトボトと垂れ流れた…。
