新入社員の若い肉棒に群がるスーパーで働く四十路・五十路のパートおばちゃんたち

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ドスケベなスーパーで働くパート熟女たちの乱交
近所のスーパーマーケットで働くことになったら男子従業員は僕たった1人…パートで働くおばさんたちに日々性的に弄ばれる。

「はー、疲れたあっ」「あの作業場、エアコンも大して効いてないしねえ」スーパーマーケットで働く、四十路や五十路パートおばさんたち。休憩室に入るなり、劣悪な職場環境について愚痴を言い合った。「あー、旦那の安月給じゃあ辞めるわけにもいかないしねえ」「私、お水に戻ろうかしら。熟女パブとか」「そこなら出会いがあるかもねえ」「いいかも、私は旦那ともうセックスがないし」「どうして?」「旦那のアソコ小さいの」「あらーっ」卑猥な話題で盛り上がっている所に、スーツ姿の若い男が入ってきた。「おはようございます、今年からお世話になります」それは、新卒入社した男性社員だった。「あらー、若いわねえ」エロい話をしていた熟女たちは、ギラギラした瞳で新入社員を見つめる。なんだかんだと理由を付けてスーツを脱がせ、引き締まった肉体に黄色い声を上げた。「うわあ、筋肉格好いいわあ」「あら、股間が硬くなってるわよっ」「いや、あの……っ」戸惑う青年を押し倒し、チンポをつかみ取る淫乱おばさんたち。三人の熟女たちに弄ばれたせいで、男根は既にギンギンだった。「あら、私いただいちゃおうかしら」リーダー格の五十路熟女は、我先にペニスを頬張る。他のおばさんたちも乳首や太股を舐め回し、若い男のエキスを味わった。「ねえ、舐めてよっ」パンティを脱ぎ捨て、ぽってりとした陰唇を男の顔に押しつける。強制的なクンニで男は窒息寸前。だがパートおばさんたちは構わず、顔面騎乗位しては腰を振り、非日常的な快感を楽しんだ。「ああんっ、旦那とは全然違うわっ」「夫なんて全然舐めてくれないのよ」「ええいっ、もっと味わっちゃうわっ」四十路熟女はおまんこをチンポに押しつけて素股。ちょっと擦っただけで、青年はザーメンを吐き出してしまった。「あらーっ、美味しそうっ」三人は指で精液を掬い、舐めては「甘いわっ」と歓喜する。お掃除フェラしてみると、すぐにまた再勃起。「頼もしいわ!」立ちバックで、挿入の体勢を取らせる。青年は熟女の腰を掴み、思い切り前後に腰を振った。「ああんっ、気持ちいいわ!凄いわあ!もっと、もっとよッ」止まらない乱交セックス。五十路熟女は絶頂を迎えても、男を離さなかった。「今度はこっちから頂いちゃおうかしら」正常位での再挿入。当たる角度が変わり、男のイチモツはさらに猛り狂う。膣内をこれでもかと擦りあげた果てる。二度目の射精は、中出しフィニッシュだった。「凄いわ」「いっぱい出たわね、若い証拠よ」パートおばさんたちは新入社員に群がって身体を舐め回す。熟女だらけのスーパーマーケットは淫欲地獄。雄が放り込まれれば、種汁を一滴残らず搾り取られてしまう…。