ムチムチに熟れた巨乳巨尻の体で男を挑発する妖艶な五十路熟女 吉岡奈々子

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吉岡奈々子 肉付きがいいムチッとした女体がエロい50歳熟女の中出しSEX
肉付きのいいカラダを見せつけてオマコを濡らす五十路熟女 自宅を訪れた配達員たちをいやらしい姿で挑発(3)

吉岡奈々子。いやらしくムチッと熟れた女体を武器に男を食い漁る妖艶な五十路熟女の中出しSEXエロ動画。
綺麗な50歳の熟女に恋愛相談をする青年。美熟女は男にもたれかかり、耳元で囁くように答える。「アナタに悪いところがあるとは思えないのよね。真面目だし、仕事もちゃんとしてたんでしょう?」「はい…」俯きながらも、青年はちらちら熟女の身体へ視線を向ける。巨乳の谷間が大胆に見えるブラウス。ほっとりとした長い脚が見えるミニスカート。男の目線に気づいていた五十路熟女は、色っぽく笑った。「ねえ、さっきから私のいろんな所を見てるわよね?」「えっ!いや、あの…」「なんだかいつもうちにくると緊張しているわよね、もっとリラックスしていいのよ?」そう言いながら、男にリモコンスイッチを渡した。「ねえ、これをちょっと押してみて」「えっ、はい」言われた通り、男はボタンを押す。するとブーンと低いモーター音が聞こえ、熟女の身体がビクンと跳ねた。「あっ、えっ、これ…さっきも聞こえていた音ですよね?」「あん、そう……ううんっ」「なんですか、これってどこから…」「どこだと思う?」青年の手を取り、身体の中心部へ導く。マンスジの奥から、振動が指先に伝わってきた。五十路熟女は服をはだけ、熟したオッパイを青年の前にさらけ出す。「えっ!?あ、あの…」「お願い、触って」顔に乳房を押しつけ、淫らなおねだり。肌から熟れた雌の香りが漂い、雄の本能を刺激した。「あんっ」かぶりつくように、青年は乳首に吸い付く。「ああっ、いいわっ」男に手マンさせ、さらに五十路熟女は悶えた。「美味しいわ、おチンポ」天井に向かって反り返った棒肉を咥え、顔を激しく振り立てる。黒髪とおっぱいが、激しく揺れていた。「はあ、はあ…ねえ、我慢できなくなっちゃった…欲しいの、ちょうだいっ」五十路熟女は自らオマンコを指で拡げ、セックスを求め四つん這いになる。あからさまな誘惑。青年はペニスを握り締めると、一気に根元まで彼女の中へ押し入った。「ああっ、いいわっ、いいっ、ああーーーっ」派手な悲鳴を上げ、熟女は悶え転がる。バック、騎乗位、そして背面騎乗位で身体を揺さぶる。ぐねぐねと蠢く膣孔がペニスを絞り、最後は中出し射精で男はイキ果てる。ザーメンが、子宮の入り口にまで溢れた。「少しはスッキリした?」チンポを引き抜いた女は、男に尋ねる。「なんか…悩んでたことがスッキリ抜けていった感じがします」「本当?よかった。私も凄く気持ちがよかった…また悩みがあったらいつでもスッキリしに来て」「いいんですか?」「ええ」そう返答しながら、五十路熟女は淫らな笑顔を浮かべた…。