
小野寺真優。一見すると清楚系の美しい熟女のドスケベな一面…。満たされない性生活から立ちんぼを始めてしまったアラフォー人妻のエロ動画。
夫婦の性生活が満たされず、38歳の人妻は常に悶々としていた。唾液で濡らした指で恥裂を弄っては、勃起したクリトリスを電マで刺激。しかしオナニーは一時的な快楽を得られるが、終わった後が虚しい。そこで思い立った人妻は着飾り、団地の片隅に立った。そして通りかかった青年の手をいきなり掴んで、自分の部屋へ連れ込む。玄関に入るなり、すぐ彼の前に跪いてズボンを下ろした。「えっ!?な、なに?」突然のことに、男は戸惑う。アラフォー熟女は上目づかいに男を見上げた。「いいでしょ?」パンツまで降ろし、目の前に現れたペニスを根元まで一気に頬張る。若いペニスはすぐ充血し、女の口の中で大きく成長した。「ぁあ、う……っ」いやらしく舌が、肉棒に絡みついてくるフェラチオ。相手の顔を見つめながらの手コキに金玉舐め。更にバキュームフェラでトドメを刺され、男は人妻の口内にザーメンを放出した。「ん……っ」口内射精された子種を掌に吐き出し、淫靡な笑顔を男に向ける人妻。「ありがとう、また来てね」「は、はい…っ」まるでエロい夢のような出来事に、若者はフラフラな足取りで出て行く。(すぐに射精するなんて…)本番まで我慢出来ない男なんて論外。人妻は再び表に立ち、新たな年下男を捕まえる。さっきよりも若くてイケメンな男を、部屋に連れ込んだ。「キスしてもいい?」ほっそりとした美しい三十路主婦に求められ、青年は「いっ、いいんですかっ」と興奮。ディープキスからのクンニ、そしてフェラチオ。「いいわっ、凄いっ」騎乗位で他人棒をオマンコへ飲み込んだ人妻。くねくねと腰を振り、デカチンを内側で楽しむ。正常位になると、若者は発情期の犬のように腰を振りまくった。「ううっ」熱い精液が、人妻の子宮へ一気に注ぎ込まれる。中出しされた熱いザーメンは、彼女に最高の絶頂感を与えた。その翌日。若者は友達を連れて人妻の部屋訪れる。(3Pできるのねっ)思いがけない悦びに、人妻の瞳は貪婪に輝く。ガーターベルト姿で彼らを迎え入れ、寝室へと誘った。すぐに二人の男は熟女の肉体に纏わり付き、愛撫を始めた。貧乳の先を二人で同時に舐めて、脇までも舌で責められる。一人が乳首を指で弄んでいると、もう一人は電マを使っておまんこを責めだす。「ああんっ」二つの性感帯を同時に刺激されて興奮した淫乱人妻は、歓喜の笑みを浮かべ身悶えするのだった…。
