秋野千尋。ファン男性の自宅で裸エプロンになり、料理まで作ってあげるAV女優。そして、まさかのゴムなしSEXで中出し射精まで許可する企画AV動画。
憧れの熟女セクシー女優が自宅を訪れ、共に過ごしてくれる。そんな『ファン宅にいきなり突入する』AV企画ものに、39歳の秋野千尋さんが挑んだ。『一緒に料理を作ってみたいです』と熱いファンレターを寄越してくれた男性宅に、アラフォー美魔女が食材を買っていきなり訪れる。「えっ!?ちょ…っ、こんな格好ですみませんっ」大好きなAV女優の来訪に、部屋着の男性は慌てふためく。離婚を経験し、落ち込んでいたところ雑誌で彼女を見てファンになっという男性。大好きな千尋さんと食事を作って一緒に食べ、楽しい時間を過ごした。「じゃあ、これを入れて一緒にお風呂に入りましょうか」彼女が選んだ入浴剤を風呂に入れて、イチャイチャと身体を洗い合う。巨乳を揉みしだき、男性ファンの鼻の下は伸びっぱなしだった。「他になにかしてもらいたいことは?」「は、裸エプロンを…」男は照れながらそう答えた。笑顔で彼女はそれに応え、念願の裸エプロン姿となり彼とベッドへ座る。おずおずと始まったキスは、やがてディープキスへ変わった。たまらず、均整の取れた美しい女体を横たえさせる。彼女の脚の間に頭をねじ込み、情熱的なクンニで恥裂を濡らした。「気持ちいいっ、じゃあ私も」千尋さんは男のパンツを脱がし、肉棒の裏筋を舐め上げる。「どこが感じる?」「うう、全部」「そうなんだ」陰嚢にキスを浴びせ、亀頭をパクリと咥えた。頬を窄めてのバキュームフェラ。気持ち良すぎて半勃起状態となったペニスに、うまくコンドームが装着できない。「うん、付けなくても大丈夫」なんと千尋さんは、男性ファンに生挿入を許す。男は感激しながら、ゆっくりとフル勃起したペニスをオマンコへ押し込んだ。何度か腰を振っているうち、根元まで完全埋没。接吻しながらの反復運動が始まった。「ううんっ、あうっ」生チンポに膣孔を擦られ、熟女のボルテージが一気に上昇。艶やかな声で悶えながら、騎乗位で美尻をくねらせた。「ううっ」「出しちゃダメよ、我慢して」彼女のエッチで柔和な声にリードされながらのセックス。再び正常位になると、男性は全体重を彼女の中心部に乗せ猛烈に腰を振った。「はうっ、あっ、ああっ」感極まった男は、とうとう中出し射精で果てた。「えっ!?今日は大丈夫な日ですか…?」慌てて尋ねるカメラマン。「わからない…うふふっ」千尋さんは恍惚の表情でそう答えた…。
ゴム無しでいいですよ…ファン男性に中出しSEXまで許してしまう39歳美熟女AV女優 秋野千尋
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