音無かおり。夫婦仲は良好な人妻。しかし彼女には、どうしても抑えきれない浮気願望があった…。夫には見せたことがない姿で乱れる人妻の不倫ハメ撮り。「友達と久しぶりに会ったら盛り上がって…うん、そうなの。これからディナーに行こうって。行ってきてもいいですか?」夫に電話を掛ける三十路の人妻。しかし彼女がいる場所は、個室に温泉のある和風旅館。友人に会っていると言ったのは真っ赤な嘘。ある男と、不倫の真っ最中だった。男は人妻の浴衣を捲り、パンティの中心部を指で辿る。旦那との電話中の愛撫。会話に嬌声が混じる。「あ、ううん…なんでもないちょっと階段登ってたら息切れしちゃって……んむっ、あふっ」人妻の唇に、勃起した肉棒の先端を当てる男。彼女は通話を続けながらも、夢中でペニスを尺八する。「あむ、う、うん…冷蔵庫に昨日のシチューがあるからそれを食べて……んんっ…え、えっと…お水を飲んでるの、それじゃあ」電話を切り、人妻はスマホをテーブルに置いた。「嘘をついた電話だ。あんなことをされながら嘘をつけるんだね、女性って」「だって…今日は遅くなるし…」「じゃあもっともっといやらしいことが出来るわけだ」男は彼女の両手首を、帯で縛った。「こういうことやったことない?」「ないです…」拘束されると、三十路熟女の呼吸が速くなる。「ほら、手を上げて」鴨居に帯をくくりつけ、両手を挙げさせる。「浴衣姿の奥さんもいいけど、裸の奥さんもいいね。縛られているから動けない」「ぁあ……」乳首を抓られ、ビクンと美しい体が跳ねる。期待で、人妻の尻がいやらしくくねった。「ほら、こんなことをされて感じるわけだ。じゃあこれを使ってあげよう」電マを手にした男は、敏感な部分へと震える先を当てる。「あんっ、くすぐったいっ」ワキの下、乳首、腰、そしてマンスジ。無機質な機械が、女の弱い部分を刺激し這い回った。「一生懸命働いてきた旦那さんに余り物のシチューを食べさせて。奥さんと言えば、こんなことをしてるんだ」「ああん、だって…」言葉で嬲られ、人妻は心まで濡れてゆく。両手を解放し、男は布団の上に彼女を押し倒した。まんぐり返しにして、指で割れ目の内部を無茶苦茶にこねる。「うわあ、もうドロッドロ」男は人妻にフェラチオさせてさらにチンポを固くさせた。そして、ぬかるんだおまんこへ挿入する。中を亀頭で抉られ、揺れるおっぱい。「他人のチンポを咥えこんでるこの奥さんの姿、旦那さんに見せて上げたいねえ」「だめ…だめ…っ」力なく首を振る人妻。その淫蕩な姿に興奮した男は、そのまま中出し射精で果てた。「ああーーっ」(妊娠しちゃったら…)そう想いながらも、不貞でしか燃えることの出来ない罪深い人妻だった…。

