
香澄あかり。自らドMだと告白して激しい性行為を望む変態熟女の初撮りドキュメント。
「私、地方でテレビやモデルの仕事をしてるんですけど。見られるのも撮られるのも大好きななんですよ。性欲もかなり強くて……だからAVに応募しました、見られたくて」ハキハキと話す垢抜けた感じの36歳ミニスカ熟女。その見た目とは裏腹に、インタビューではドエロく大胆な告白を連発してゆく。「ドMなんで、滅茶苦茶に責められたいです」笑顔でそう答える三十路半ばの熟女。とはいえ、初撮りの素人が何処までプレイに絶えられるのかは未知数。どこまで、その覚悟があるのか。まずは全裸になるよう、監督は指示を出した。「判りました」熟女は躊躇なく服を脱ぎ、派手な下着姿になる。さらにショーツとブラジャーをも床に落とした。小ぶりな美乳に、手入れをされていない天然陰毛。手で隠そうともせず、堂々とカメラの前に曝す。期待を持った監督は、彼女に競泳水着を着せる。そしてオナニーを自撮りして欲しいと言い出した。「私、オナニーは浴室とかトイレとかでするんです」「じゃあ、トイレでやってみましょうか」監督にカメラを渡されたコスプレ熟女は、トイレに入る。自らカメラを設置すると、水着の中に手を入れおっぱいを揉み出した。「ん…っ」一人きりの空間での自慰。でも、このカメラで撮影した映像が、大勢の知らない人に見られるのだと思うと興奮してしまうマゾ女。乳首をクリクリ摘まみ、悶え狂った。バイブを手にするとM字開脚になり、すぐに股間へ当てた…。自撮りオナニー撮影後は、すぐに本番撮影が始まる。「立派なモノを持ってますね、これは親に感謝ですねえ」そう嬉しそうに呟きながら、男優のデカマラを咥えフェラチオ。喉奥までずっぷり咥える濃厚なスッポンフェラ。口内発射されると、淫乱熟女はトロけた表情を見せた。ベロの上に乗ったザーメンをカメラに見せてから、ゴックンと飲み干す。「えっ!?飲んじゃった?」「はい、うふふっ」嬉しそうに頷き、男を見上げた。「あの、私、Mっ気が強いんですよね。ドMって言うんですか?だから……責めて貰いたい」「じゃあ、思いっきり責めるよ?大丈夫?」そう言って気遣うAV男優に、エロい表情で女は頷く。ディープキスから始まり、男は女の小さな乳首を甘噛み。さらにクリトリスを指で摘まんだ。「あうっ」「あーあ、こんなに勃起させちゃって」「うう……っ」言葉でもいやらしく責め立てられ、三十路熟女は表情を蕩かせる。シックスナインになれば、ドスケベな顔で男のチンポとアナルに舌を下品に這わせた。「あふうっ、んんっ」「くっ、凄いな…っ」マゾ熟女の濃厚なノーハンドフェラに、男優は圧倒されてゆく…。
