
佐々木あき。満員の通勤バスの車内で他人と性行為をする美魔女人妻のエロ動画。短いタイトスカートから伸びる、ムチムチの太股。黒いストッキングに包み込まれた三十路人妻の足はいやらしく、輝いて見えた。旦那と歩く美しいな人妻の後ろ姿を、サラリーマンの男は舐め回すように見つめる。バス停に着くと、人妻は振り向いて男に話しかけた。「先ほどは、ゴミを拾っていただきありがとうございました」「あ、いいえ、別に…」「職場はこっち方面なんですか?」「ええ、赤羽でして」「私たちと近いですね」他愛のない話している間にバスが到着し、夫婦と男は乗り込む。中は満員。どうしても美熟女の身体に、手が触れてしまう。「ねえ、今日の晩ご飯はなんにする?」「あっ、今日は帰りが遅くなるかも」「そうなんだ、そういうこきは電話してね?」「うん、わかった」他愛のない夫婦の会話。そのとき、バスが急ブレーキを掛けた。「あッ」人妻の身体が、サラリーマンの男に倒れかかった。「すみません…」謝る人妻は、尻に固いモノが当たったことに気づきハッとする。(この人…凄く大きい…)人妻はゴクリと生唾を飲み込んだ。旦那はセックスに対し淡泊。常に欲求不満を感じていた妻は、他人棒に自らお尻を押し当ててしまう。人妻の破廉恥行為を受け、ますます男のイチモツは漲った。人妻は後ろに手を伸ばし、フル勃起した肉棒をズボン越しに握りシコシコとしごく。男も恐る恐る手を伸ばし、黒ストッキングに包み込まれた人妻の美尻を揉んだ。「ん、ふう……っ」夫に気づかれないよう声を押し殺すが、切なげな吐息が漏れてしまう。男は思いきってズボンのチャックを下ろし、生ペニスを取り出して太股の間に差しこむ。こっそり腰を振り、陰唇を擦ってみた。切なげな表情で人妻は振り向き、いきなりディープキスをかわす。これが合図となり、二人の行為はエスカレート。女は気分の悪い振りをしてしゃがみ、フェラチオを始めた。ちゅうっとスケベ汁を吸い込んでは、喉を鳴らす。さらにストッキングとパンティを下ろし、お尻を男に向かって差し出す。(入れていいのか…?)一瞬迷うが、男も後戻りできないほど興奮していた。思い切って腰を突き出し、彼女の中へ生で侵入する。ぎゅうっと、膣孔がちんぽを喰い絞めた。バスの揺れも手伝って、二人は身体を揺すり快楽を分かち合う。立ちバック、対面立位と体位を変えながら危険な情事にのめり込んでいく。夫や周囲の人たちに気づかれてはいけない。そのスリルが、二人をより燃え上がらせてゆく。様々な角度から亀頭でおまんこを抉られ、三十路美魔女の表情は恍惚を極めていた…。
