夫の遺影の前で息子に中出しされた五十路未亡人 井上綾子

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井上綾子 五十路熟女の喪服近親相姦
喪服美熟女の憂鬱~インモラルな未亡人たち~ 5人4時間

井上綾子。旦那の一周忌の夜、喪服を着た五十路熟女は突然息子に襲われた…。母親を女として見ていた息子の性衝動が暴走する近親相姦エロドラマ。
喪服姿の五十路未亡人は、亡き夫の遺影に向かい手を合わせた。今日は、愛した主人の一周忌。「コウヘイさん…どうして私を置いて行っちゃったの?」しっとりとした声で夫に問いかけながら、未亡人は服を乱す。細い指先が、オッパイやおまんこを這った。(こうして焦らすように愛撫をしてくれたっけ…)色褪せない夫との記憶を辿りながら、未亡人は自慰に耽る。喪服を脱ぎ、ブラジャーを上へずらす。貧乳が零れ出てたわんだ。「んっ」乳首を摘まみ、甘い声を上げる。肋の浮いた細い女体が、妖しげに震えた。夫に見せつけるように脚を開き、パンティに浮かんだマンスジを指で擦った。「コウヘイさん…っ」アナタの男根が欲しい。もう一度、疼くオマンコにぶち込んで欲しい。敵わぬ夢を胸に抱き、五十路熟女はオナニーで己を慰める。「んっ」やがて、絶頂の波が未亡人を包み込んだ。気持ちいい感覚はある。だが、所詮は自慰。後に残るのは虚しさだった。その時、いきなり襖が開け放たれる音が聞こえた。ハッとして振り返ると、そこには夫息子が立ってた。「ナニをやってたの?」「な、なにも…」慌てて身体を隠そうとする五十路母に、男は背後から抱きつく。赤く染まった耳を、甘噛みした。「あっ」「ナニもしてないわけないでしょ」「は、離して…っ」「自分で慰めてたんだ?」蜜の溢れるメコスジに指を埋め込まれ、女は絶句する。その唇にベロをねじ込み、ねっとりとしたディープキス。息子は以前から、この母のことを女として見ていた。「だめ…ダメよ…」こんなことはいけないと、母は息子を拒む。だが男は、彼女を手放さなかった。父親が生きていた時から、彼はこの瞬間を待ちわびていたのだから。母親の全身を丁寧に慰撫し、舐め回す。感じて瞳を潤ませる五十路母にローターを手渡し、オマンコを悪戯させた。「いやっ、あっ」恥ずかしいのに、感じてしまう。いつしか、ギンギンに固くなったペニスを自分の意思で手コキ。求められるままフェラチオし、表情をとろめかせてゆく。「凄い、男の匂いがする…っ」先走り汁が甘美に感じられ、夢中で飲んだ。(あ、アナタ…ごめんなさい…っ)もう、我慢ができなかった。パンティのスリット部分をずらし、デカマラを挿入。もう抵抗する気など毛頭ない未亡人は、息子の律動に合わせ身体を揺すった。「くっ」「ううっ」灼熱のザーメンが、子宮へ流れ込む。中出しによるとてつもない悦びが、未亡人の全身を包み込んでいた……。