
織本せりの。マンションの隣に住む鬼畜な大学生に凌辱され中出し肉便器にされる美しい人妻の輪姦レイプエロドラマ。
ニヤニヤと嫌な笑いを浮かべる大学生三人に囲まれた30代の美しい人妻。彼女は強引に誘われ、隣の大学生宅に入ってしまったことを後悔していた。「僕たち、奥さんと仲良くなりたんだよね」男たちはジリジリと人妻に近づく。夫と結婚したばかりの新婚。新たに引っ越したマンションの隣は、大学生たちがたむろするヤリ部屋だった。「か、帰りますっ」流石にこのままでは不味いと思った人妻は、立ち上がって部屋を出ようとする。だが大学生はすぐに女の手を取り、引き戻した。「まあまあ、仲良くしようよ」「人妻って超エロいなって思うんですよね」「やめてください!」嫌がる熟女に抱きつき、男は顔を近づける。「ツンツンしないでさ、仲直りしようよ」人妻の小さな顔を両手でガッチリ掴み、いきなりディープキスをした。「んぐっ」「俺とも仲直りしよう」他の男もすぐ、人妻の唇を奪う。「んんっ、んーーっ」力任せの、陵辱的な接吻だった。全身の毛が逆立ち、口惜しさで瞳に涙が滲む。だが男たちは調子に乗り、彼女を押さえつけ服をむしった。しかも、スマホで動画を撮影し始めた。男の一人がブラジャーをずらす。ピンク色の小さな乳首が、ぷくっと顔を出した。「おーっ、いいねっ」「いやあああっ」暴れる人妻の頬に、リーダー格の男が平手打ちを食らわす。容赦ない暴力に、人妻の顔面から血の気が引いた。「ねえ、この動画をSNSで拡散ちしちゃってもいいの?」「い、いや…」「だったらさあ、大人しく言うことを聞きなよ」強く乳頭を摘まみ、引っ張る。美乳は形を崩し、女は悲鳴を上げた。「もう、言うこときくしかないよ」ぴーっと音を立て、ストッキングが破られる。指先がパンティの内側へ潜り込み、陰部をまさぐりだした。「い、いや……んぐうっ」悲鳴を上げる女の口に、怒張しきったイチモツが突っ込まれた。喉奥に亀頭が当たり、咽せる。だが男は構わず腰を使い、口内を犯した。「そうらっ」指マンが始まり、ぐちゃぐちゃとおまんこ内を掻き回される。非常なレイプ。なのに男たちの陵辱は巧みで、三十路熟女の女体は熱を帯びだしていた。「そらっ」騎乗位で、夫だけの聖域に他人棒が侵入。すると口にも別のチンポが突っ込まれる。呼吸が出来ないほどのマシンガンピストン。「もう…もう、帰してください……ああっ」哀願すらもあざ笑い、男たちは輪姦し続ける。もちろん、強姦する様子もスマホで撮影し続けていた。「そらっ」人妻の美貌に汚らわしいザーメンがぶっかけられた。新たに勃起した肉棒が、荒らされたオマンコを塞ぐ。この輪姦に、終わりはなかった…。
