初めて手錠拘束プレイを体験してマゾ気質が刺激される57歳熟女の中出しハメ撮り

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倉田江里子 57歳人妻のハメ撮り
中出し五十路熟女 熟れた肉体を持て余す中出し願望の強い熟女

倉田江里子。夫婦仲は良好。だが夫は年齢のためか性欲が激減してセックスレス状態。湧き上がる性欲が抑えきれずAV出演を決意した五十路専業主婦の中出しハメ撮りエロ動画。
緊張で、主婦の口の中は渇いていた。「57歳です」男に向かって、人妻は小声で自己紹介する。全体的に身体は細く、均整が取れていた。ジムに通っているせいか、還暦間近に見えない若々しさを保っている。結婚して四半世紀。子供はいるが、もう独立して今は主人と二人暮らしだった。「仲はいいですよ、お酒を飲みに行ったりして」「仲がいいのにAVに応募して大丈夫なんですか?」「まあ…そっちの方は良くないといいますか…」年齢のせいで、夫は勃起しないときもある。「その…こういう所だと若い男性がいるのかなと思いまして。あと、お金も頂けるということなので応募しました」五十路後半にして性欲旺盛。ナンパされたこともあり、浮気も経験済みだった。そんな五十路熟女相手には、普通のプレイは勿体ない。撮影場所に移動すると、ハメ撮り男は人妻へ手錠を渡した。「えっ!?本物じゃないですか…」ずっしり重い手錠の感触に、熟女は怯む。男は女の両手を戒め、服を捲り乳首を強く摘まんだ。「あ、ぐ…っ」固くなった乳頭を、容赦なく引っ張る。根がマゾ気質なのか、人妻はいやらしく喘いだ。「やっぱ、エアロビとかやってるから脚が綺麗だな」褒めながら、男はマンスジをパンティ越しにスリスリ。ストッキングを破き、ショーツのスリット部分をずらし手マンとクンニリングスで一気に攻めた。「はふうっ、ああっ」「指で拡げられる?」「こう…ですか?」オマンコを指先で拡げる。花園の奥のとろけた果肉が、剥き出しになった。マン開きをさせたまま、男はクリトリスを指で弾き出す。「あう、なんか出てきちゃうかも…っ」トロ顔で、人妻は呟く。早く男根が欲しいと、その目が物語っていた。だがハメ撮り男は指マンで焦らし、バイブを使って膣孔を拡げてゆく。バイブを挿入した状態で、フェラチオを命じた。「あふうっ、んんっ」頬を窄め、大胆にペニスを吸い上げては亀頭をペロペロ。「上手いね、旦那に教わったの?」「いえ…」尺八は、浮気相手に仕込まれたのだという。極上の口唇奉仕。さらに乳首を舐められて満足した男は、主婦を上に乗せ騎乗位挿入の体勢を取った。「ゴムはつけないけどいい?」「えっ!?付けないんですか?中には出さないですよね?」「わかんない」適当なことを言いながら、男は躊躇いなく生チンポを突っ込んだ。亀頭の段差を、膣襞で感じる生ハメ。「あっ、でも生、気持ちいい…凄いっ」中出しの恐怖も忘れ、五十路熟女はがに股になり腰を振った。勃起した黒豆乳首を震わせての、スケベな尻振りダンス。「気持ちいいっ、あっ、いいっ」固くて逞しいデカマラに、バックや正常位で突かれる悦び。とうとう五十路人妻は、ザーメンを子宮で受け止め快楽の頂点へと昇りつめた…。