56歳美魔女母の強烈なフェラチオで30分の間に4回射精させられる息子

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音羽文子 五十路ママの壮絶フェラチオ
ママフェラ選手権

音羽文子 久保今日子。四十路・五十路の母親が猛烈なフェラチオで息子を何度も射精させまくるエロ企画動画。
56歳とは思えない美貌の母親と、純朴そうな息子。仲良く買い物に出かけた帰り、いきなり二人は声を掛けられた。「賞金十万円以上を掛けたゲームに挑戦していただけませんか?」戸惑いながらも、賞金に目が眩んだ親子は案内されたスタジオへ入る。ゲームの内容はなんと近親フェラ。30分間、息子のチンポをフェラチオし続けるという企画。射精するごとに十万円が進呈されるという。「恥ずかしいけどゲーム機が欲しいし…」そういう童貞息子に促され、母親も参加することを決めた。パンツを脱いだ息子の肉棒を掴み、五十路熟女は亀頭を口に含む。「んん…っ」早々に勃起していたチンポが大きく、口の中がいっぱいに埋まってしまう。「ううっ、気持ちいいっ」人生初のフェラチオに、童貞息子は呻いた。「どうですか、お母さん」「えっと…立派ですね」下手すれば旦那のモノより、ペニスの直径は大きかった。「そこにカメラがあるので、息子さんが撮影してくれませんか」「あ、はい」少年は素直にカメラを手にすると、尺八する母親を撮影し始める。「すごいビンビン…こんなに大きくなっちゃって……美味しい」モニターに映る母親の顔。それはこれまでに見たことがないほど、ドスケベな牝の顔をしていた。「大きい…凄いわ…っ」夢中になって息子棒を舐め続ける五十路母。目を閉じて、裏筋にまで舌を這わせていく。「ああっ、ちょっ、ちょっと休憩してっ!あっ、あっ!」射精寸前まで追い詰められ、息子は企画の趣旨を忘れ懇願する。だが、母親のスッポンフェラは止まらない。「ああっ、そんな先端を舐められたら……あ、あっ、ああっ、イクッ」お母さんの口内に向かって、大量の種汁がばらまかれた。「ハァハァ……凄い…っ」口端から白濁液を垂らし、母親はうっとりとした顔で息子を見る。だが、まだまだフェラチオは止まらない。もう一度、竿を咥えて吸い出した。「あひいいっ、すごっ、あっ、またっ、ああっ」二度目の射精。今度はフェロモンたっぷりの母の美貌に、熱いザーメン汁がぶっかかる。顔射されても、五十路熟女は構わず三度目の口唇奉仕を始めた。「ご、ごめんお母さん……服、汚しちゃった…」ぶっかけた精子が、ポタポタとセーターに付着。「いいのよ」そう言うと、美魔女母はいきなり服を脱ぎ下着姿になった。「はあん……ああ……」熟れた巨乳を見せつけながら、息子の顔を跨ぐ。そしてお尻をフリフリしながら、チンポにかぶりついた。熟れたマン汁の香りを嗅いだ息子は、ベロを伸ばしクンニリングス。シックスナインで、四度目の放出。最後は手コキで、スペルマを絞り出した。そこでタイマーが鳴り、ゲームは終了。「それ(手コキ)はダメですよ」「ダメですか?」悪びれる様子もなく、お母さんは笑う。それでも、認められた射精は四回。親子は快楽の中で、しっかり賞金40万をゲットしたのだった。