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1年以上夫婦の営みを拒否され続けて不安と欲求不満が限界へと達していた男。その事実を知った義母は、娘婿に体を許す決意を固めた…。出演女優:秋山美保。
娘夫婦と同居している四十路熟女は、毎日家のことをしながら仲良く過ごしている。ある日の夜、娘婿は妻に「久し振りにいいだろ」とセックスを迫るが、「そんな気分じゃないの」とすげなく断られてしまった。落胆してモヤモヤした気持を抱えたままキッチンでうなだれる娘婿。するとそこに、目を覚ました義母が現れた。優しく娘婿の悩みを聞いてくれる義母に、男は心を動かされる。「もうずっとレスで……本当に彼女は僕のことを愛してくれているのか不安で」とグチをこぼし、寝室に帰ろうとする婿を彼女は呼び止めた。「ごめんなさいね、私の娘が……責任は私にもあるわ」はち切れんばかりの太股やセクシーなスリップを押し上げる爆乳のグラマラスボディを娘婿に押し付け、乳首を舐め始める義母。「お義母さん、それはまずいです」と言いながらも、娘婿の股間はビンビンにそそり立ってパンツを押し上げていた。「いいのよ、遠慮しないで。ごめんなさいね」熟女は男のパンツを下ろすと、怒張を掴んでシコシコと上下に手を動かして扱き始める。「どう、気持ちいい?」「は、はい、凄くいいです」「よかった」奥さんは男の前に跪き、すっぷりとお口に咥え込んでは頬を窄めバキュームフェラを始める。「大きいのね、凄いわ」と男のプライドを刺激する言葉を放ちながら、熟女は顔を前後に振り立ててぬっぷりと濃厚な口唇奉仕をする。「あ、もう、出そうですっ」射精欲が高まり、青年は呻く。「いいのよ、口の中に出して」と熟女は構わず顔を振り立ててはおちんぽを刺激し、口内発射を促した。「んぐっ」大量のザーメンが、口の中に流れ込んでくる。それを受け止め掌に吐き出した熟女は、肉筒に残った精子も吸い取るお掃除フェラをして後始末までしてくれた。翌日、久し振りに魔羅をしゃぶったことで女としての欲望がムラムラと子宮に滞り、晴れない表情を見せる義母。娘夫婦は仕事に出掛けるが、すぐに娘婿は家へと引き返した。「昨日からお義母さんのことしか考えられなくて」娘婿は母親のむちむち完熟ボディに抱きついて、巨乳の先で硬くなっている乳首をくりくり抓む。「駄目よ、そんなこと」と言いながらも、性欲が高まっていた義母は抵抗仕切れず、巨尻を舐めたりクンニリングスで秘奥をしゃぶられ嬌声を放ってしまった。フェラを求められれば応じてしまい、やがて正常位でずっぷりと犯されてしまうアラフィフ義母。「んっ、ああっ」立派なペニスに膣道を抉られ、やがて美魔女とも言える整った美貌に白濁液をぶっかけられると、牝の悦びに身悶えてしまうのだった……。