30年前に味わった初絶頂の快感を超えた五十路主婦の初撮りドキュメント 向井章子52歳

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向井章子 五十路熟女の初撮りドキュメント
初撮り五十路妻ドキュメント 向井章子

向井章子。約30年前、現夫と付き合い始めたばかりの頃にしたSEXが忘れられない五十路の専業主婦。忘れられない理由は、初めてSEXで体験した強烈な絶頂感だという。しかしその後のセックスでは、初イキしたときの快感が得られないという。女として終わる前に初絶頂の快感を超えたいと願う五十路熟女の初撮りドキュメント。
巨乳の頂点で小さめの乳首が硬く尖っていた。「ああ……」まだ前戯段階なのに、52歳の人妻の瞳は蕩けきっている。乳頭を吸われながらの、ねっとり指マン。プロ男優の手淫は、いやらしく刺激的だった。「コッチにお尻を向けて」男優の囁きにコクリと頷き、四つん這いポーズ。ぷりっぷりの桃尻を突き出す。快楽に堕ちた人妻は、男のいいなり。ヒクヒクと蠢くアナルを丸見せし、ケツを振った。バックから指マンでマンコ弄り。「あーんっ、いいっ、あうっ」クンニリングスで恥裂を辱めちれ、奥さんは巨乳を前後に揺らして悦んだ。結婚28年目の五十路人妻。二人の子供も独立し、母親として一段落したところ。そんな彼女は、本当に気持ちのいいオーガズムを求めAV出演を決意。旦那さんと出会った頃に体験した、昇りつめる『まぐわい』をもう一度味わいたかった。男はお尻の溝からメコスジまでを、膨張した固い亀頭で擦りあげる。肉ビラがめくれ、クリトリスが押される爛れた快楽。グラマーな女体が、ビクビクと跳ね上がった。「いいですか?」肉棒の先端が、蜜壺の入り口で止まった。「は、はい……」唾液に濡れた人妻の唇が、薄く開く。「ゆっくり入れますから……」宣言通り、緩慢な動きで男根が入ってくる。「は、あああっ」太いチンポにオマンコを拡げられてゆく感触。抽送が始まると、人妻は自らも前後に身体を動かした。バックから騎乗位。そして正常位と体位が変わる。男は乳房を弄び、時折ディープキスでベロを吸った。「すごっ、ああっ」パンパンと弾ける肉の音までも、耳に心地いい。中折れせず、秘奥をしっかり穿ってくるイチモツ。これこそ、五十路人妻が求めて止まなかったペニス、そしてセックスだった。「やああっ、あんっ、あっ」スタッカートな嬌声が、男のガン突きに合わせ喉から迸る。「イキますよっ」くびれた腰を掴んで、最後の打ち込み。淫水が跳ね、シーツをぐっしょり汚した。「ああっ」人妻がアクメで仰け反った瞬間、中に熱い飛沫が迸る。出しても萎えない肉棍棒を抜けば、縦に割れた恥裂からザーメンがどろっと零れ出た。(あうう、イッちゃった……っ)後頭部がチリチリと痛みを感じるほどの絶頂感。言葉に出来ない悦び。火が付いたように熱い子宮。長引く法悦感に、アラフィフ熟女はしばらく瞼が開かなかった。「久しぶりに満足しました…」改めて下着を身につけた人妻が、笑顔でインタビューに答える。だが撮影が終わった訳ではない。次は、用意された電マを使っての自慰をカメラの前で披露する。「それでは、普段のオナニーを見せてください」「はい」震える機械を、乳頭に当てた。「あ……」痙攣する熟女。いつもと違い、官能的なセックスの後で身体はモロ感になっていた。(凄い、感じちゃう……っ)五十路の真面目な人妻は、オナニーに没頭。一匹の牝に成り果て、煩悶する……。

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初撮り五十路妻ドキュメント 向井章子
収録時間:124分
出演者:向井章子
監督:湊谷
シリーズ:初撮り五十路妻ドキュメント
メーカー:センタービレッジ
レーベル:聚楽