泥酔している夫の側で元彼に力ずくで寝取られる人妻 ヘンリー塚本

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昔付き合っていた男に力ずくで寝取られる人妻
ヘンリー塚本原作 力づくの和姦

みおり舞 吉田花。元カレに力ずくで抱かれてしまう人妻を描いたヘンリー塚本エロドラマ。三十路の美しい人妻がキッチンで皿を洗っていると、背後から夫が抱きついた。「あん……」甘い声を上げる妻の乳房を、服の上から揉みしだく。そしてもう片方の手は、ショーツの中へと潜り込んだ。「いやらしい人…」そう夫をなじるが、本気で嫌がってはいない。亭主はパンティを長い脚から抜き取り、股間の割れ目に顔を埋め恥裂を舐めた。「あん、や……っ」性欲を掻き立てられ、妻は旦那の前に跪く。ズボンとパンツを脱がせ、早くも勃起している肉棒を美味しそうに咥えた。「ん……っ」妻のフェラチオに、肉棒はますます漲る。男は嫁を立たせ、対面でデカマラを挿入。既に濡れている穴は、嬉しそうにヒクヒクと蠢いた。「なんでオマンコにおチンポ入れたら気持ちいいの…?」夫に抱きつきながら、妻は卑猥な言葉を口にする。大学職員としても働いている知的な女の痴態。さらに興奮した夫は均整の取れた妻の身体をがっしり掴み、これでもかと腰を振った。「んあっ、ああんっ」愛する男に貫かれるほど、気持ちいいものはない。パートナーの激しい愛を一心に受け、人妻は幸福に包まれ絶頂へ昇りつめた。その出来事があった翌日。妻が仕事から帰宅すると、かなり酔った亭主が客間から顔を覗かせた。「おかえり、お客さんが来てるよ。取引先のお得意さん」「あら、そう」挨拶をするため客間を覗いた女は、ハッと息を飲む。その男は昔付き合ったことがある元彼だった。「ど、どうぞごゆっくり…」挨拶もそこそこに、妻は自室へ引き下がる。それを見た男はニヤリと笑いながら、座布団の裏に自分のライターを忍び込ませた。何も知らない旦那は勧められるがまま酒を飲み完全に泥酔。深い眠りに落ちてしまう。「それじゃあ帰ります」そう人妻に声を掛けた男は、家から出て行った。妻は安堵し、客間でいびきを掻いている旦那に毛布を掛けてやる。ほどなくして、玄関のチャイムが鳴った。「どうも、ライターを忘れてしまって」「待っててください…取ってきます」「玄関に入れてくださいよ」元彼にそう言われて人妻の表情がこわばる。しかし相手は旦那の取引先の相手でもある。無下に断ることもできず、男は玄関先へと上げてしまった。「ここにいてください」そう言って客間へ向かう女の後を追い、男が家へ上がり込んだ。そして強引にリビングのソファーへ三十路人妻を押し倒し、ブラウスのボタンを引きちぎる。ぷるんと震えながら、こぼれ落ちる美乳。それを無茶苦茶に揉みしだき、同時にショーツを剥ぎ取った。「やっ、止めて…っ」「大人しくしろっ」自分を振った女への復讐心に男は燃え、言葉を荒げる。「夫が…起きちゃう」「ぐっすり眠ってる、大丈夫だ」言いながら、ギンギンにそそり立ったペニスを女の秘所へぶち込んだ。「ああっ」嫌なのに、生理現象としてデカチンを喰い絞めてしまう股間の穴。ズンズンとハードピストンを打ち込まれ、甘い快楽が人妻を包み込み始めていた…。

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ヘンリー塚本原作 力づくの和姦
収録時間:84分
出演者:
みおり舞
吉田花
監督:—-
シリーズ:力づくの和姦
メーカー:FAプロ
レーベル:FAプロ