
美原すみれ 成澤ひなみ。スワッピングがもたらす異様な興奮と快感…。夫婦交換スワップを描いた寝取られエロドラマ。赤の他人である夫婦と交わるスワッピング。セックス大好きな好き者四十路夫婦は、夫の提案でこの背徳的な香りのするプレイに手を出そうとしていた。よりスワップを楽しむため、一週間の禁欲生活に突入。だが妻も夫も性欲が強く、どうしても我慢できない。「ねえアナタ、我慢できる?」勃起が収まらない肉棒を扱きながら、妻が尋ねる。「お前こそどうなんだ?」「咥えるだけはダメ?」「咥えこんだら止められないだろ、我慢だ……ヨウコ、オマンコ見せてくれ」夫にねだられ、剥き出しの赤貝を見せつける。「このオマンコに知らない男のペニスが突き刺さるんだ……楽しみだ、興奮するだろ?」「なに言ってるの?アナタがしてくれって言うからするだけですよ」「そうだったな、私の相手はどんな女だろう」お互い、ジェラシーを感じ益々燃え上がる情感。そうしていよいよ、相手となる夫婦と対面する日がやって来た。「早速ですが、なにか希望はございますか?」変態プレイに馴れている相手の男が、冷静に尋ねる。「は、はい…出来れば、妻のオマンコにペニスが刺さっている所がよく見える体位でお願いしますっ」「はい、その点は承知しております」互いの四十路妻を入れ替え、寝取られセックスが始まる。相手に見せつけるようなディープキスが始まり、部屋に唾液をこねる音が響き渡った。男は旦那によく見えるよう、妻のおまんこに顔を埋める。クンニリングスをしては接吻、フェラチオをさせてはまたベロキス。まるで本当に愛し合っている男女のような、深い交わりを亭主に見せつけた。(あんな気持ちよさそうな顔をしやがって…っ)ジェラシーに胸を焼かれるほどに、興奮を覚えチンポは硬くなってゆく。夫婦交換はすなわち、寝取られプレイ。見せつけられ、惨めな気持ちに昂りを覚えてゆく。「素敵だよ」男はバックから男根をぶっさし、総身を揺さぶる。そして同時に弾む巨乳を揉みしだいては、唇を塞いだ。「ああんっ、素敵よっ」何度もアクメに登り詰めながら、妻もまた初めて会った男に囁きかける。そして自らの意思で、相手の唇を貪った。「くううっ」何度も登り詰めた妻の太股に、男の精液がぶっかけられる。射精しても男は執拗にキスを求め、彼女の唾液を啜った。プレイが終わると、夫が妻の元へ駆け寄る。「アナタは平気なんですか……私にこんなことをさせて」感じてしまった自分を恥じ、妻は旦那をなじる。そして「ごめんなさい……私、とんでもない淫乱女です…」と謝り、目に涙を浮かべた。「凄くよかったよ…ますますお前が愛おしくなった」愛らしい妻を抱き寄せ、身体をさする。変態的なプレイで、夫婦の愛が深まった瞬間だった…。
