五十嵐しのぶ。他人とヤリまくる艶っぽい四十路人妻を描いたヘンリー塚本エロドラマ。「こんにちは」マンションの管理人室で仕事をしていた四十路熟女に、郵便配達員は笑顔で挨拶する。そして女の耳元に、小声で囁きかけた。「亭主はまだ入院中やろ?」「でも…部屋には息子がおるんや」そう答えるも、このまま男を帰らせたくはない人妻。この男を見た瞬間から、脚の間の花園は蜜で潤みだしていたから。「看護保健のことでコンドウさんと相談があるんや。この部屋使うからアンタは上の部屋へ行き」四十路熟女は部屋で本を読んでいた息子を追い払い、中年男を部屋へ招き入れた。ディープキスで唾液を啜り合いながら、男の逞しい男根を手コキする人妻。対面立位で即ハメ。年齢を感じさせない男のハードピストンに、人妻は巨乳を弾ませ悶え狂った。「いいっ、ああっ」膣孔を抉る反り返った肉棒。気持ち良すぎる不倫セックス。ズボズボと繰り返される打擲音すら、性交を盛り上げるBGMでしかない。背筋を甘美な電流が駆け抜け、人妻は絶頂に達した。オマンコの締め付けがさらに凄まじくなり、男も追い詰められる。「く…ッ」男は人妻の白い太股に種汁を撒き散らし、額から汗を流す。素早く女の股に付着したザーメンを拭い、制服を着た。「なんでコンドウさんのセックスってこんなに気持ちええんやろうね」「そりゃ興奮してるからや」「そうやね」囁き合い、クスクスと二人は笑う。秘密を共有するくすぐったい心地よさ。不倫というスリリングなシチュエーションに、二人は酔っていた。「それじゃあ、クビにならんようはよ仕事戻って」名残惜しそうに接吻してから、女は男を帰す。するといいタイミングで、息子が帰ってきた。「終わったんか?」「うん、終わったわ」何食わぬ顔で仕事に戻る母親に、息子は冷めた視線を送る。男好きな母親が、ここでセックスをしていたことを息子はわかっていた。町内会旅行に母親が出かけたとき、酒をしこたま飲んで男たちに輪姦されたことも知っている。夫が長い間入院しており、欲求不満だった母親。「一度でいいから輪姦されてみたいわ」と、自ら泥酔してその身を野獣たちの前にさらけだしたこともすべて噂で聞いていた。浴衣を剥がされ、チンポを恥裂に銜え込まされた。同時に口でペニスをフェラチオしながら、空いた手で別の他人棒を手コキ。多くの他人棒に囲まれ、犯される。自分の母親は、肉欲に忠実なド淫乱女。(俺の母ちゃんドスケベなんや)軽蔑している筈なのに、股間のイチモツに疼き感じる。母親を見る息子の呼吸は、気づかないうちに荒くなっていた…。

