子供部屋おじさんの息子に挿入され続ける五十路母の苦悩と快感 平岡里枝子

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平岡里枝子 子供部屋おじさんの近親相姦
僕は子供部屋おじさん(社会人)です。母で性欲処理をすませています。無限中出し8発 桃色かぞくVOL.19 平岡里枝子

平岡里枝子。五十路熟女の母親と子供部屋おじさんの息子を描いた傑作エロドラマ。長かったニート生活を脱し、息子がようやく就職した。母親は安堵の表情を浮かべ、会社へ向かう息子を見送る。(大丈夫、やれば出来る子。あの子はやれば出来る子…)一抹の不安を、その言葉で押さえ込む。だが言いようのないその不安は、間もなく現実のものとなった。ある日、息子は部屋から出てこなかった。「会社は?」「もう無理……」社会へ出ても息子は適応しきれず、早くも弱音を吐く。そして憂さを晴らすべく、母の身体を求めようとした。「もうそういうことはしないって約束だったでしょうっ」母は息子の手を払いのけて叱る。だが泣きそうな我が子の表情を見ると、心が揺らいだ。「もう…」息子のズボンとパンツを脱がし、肉棒を手コキする。息子は手を伸ばし、母親の乳房を無表情で揉んだ。「そんなことしないで、早く出しちゃってね」だが勃起はすれど、射精の気配はない。焦れた息子は母からパジャマを引き剥がし、強引にクンニし始めた。「んっ、くっ」ほっそりした五十路熟女の肢体が、反射的に震える。近親相姦などおぞましい行為。なのに、メスとして身体は反応してしまう。「どうしたいの」苛立った母親は、ぶっきらぼうに尋ねる。「入れたい」息子は短く答える。母親は息子を跨ぎ、肉棒をオマンコへ招き入れた。気持ち良くなんてなりたくない。なのに、腰の辺りの火照りが止まらない。息子は上半身を起こし、騎乗位から強引に正常位へ体位を変えた。嫌がる母をねじ伏せ、唇を奪う。無茶苦茶に腰をふり続け、やがて子宮へ向かった種汁をまき散らした。気まずい雰囲気の中で、息子のケータイが鳴る。会社からだった。「明日はちゃんと会社へ行きなさいよ」母親は、息子へそう言うことしかできなかった。そしてその日から、息子は母の身体を求めるようになる。セックスだけならまだしも、最後は必ず中出しした。しかし、どうにか会社へは行ってくれている。またニート生活に戻られるぐらいならと、母親は禁断セックスを続けた。そしてやって来た給料日。息子は帰宅するなり母にフェラチオを求める。「してくれないのなら家にお金は入れないよ?」傲慢な言葉を吐き、母親を見下ろす。「風呂に入ってからにしてちょうだい」「なんで?」息子は母の髪を掴み、己の股間へ押しつけた。「ぐぶっ、ぐぐっ」そして息子は、いきなりバックから即ハメした。ずんずんと腰を使われ、五十路熟女は指を噛み声を押し殺す。出口のない快楽の迷路へと堕ちてゆく自分を感じながら…。

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僕は部屋おじさん(社会人)です。母で性欲処理をすませています。無限中出し8発 桃色かぞく VOL.19 平岡里枝子
収録時間:102分
出演者:平岡里枝子
監督:イージー松本
シリーズ:桃色かぞく
メーカー:SODクリエイト
レーベル:桃色かぞく