
竹内梨恵。娘の彼氏に告白されて股を開いてしまった五十路熟女のエロドラマ。娘の結婚式が明日に控えていた。そんな日に、何故か娘の婚約者が家を訪ねてくる。「娘は?」「友達の家へ遊びに行ってます。結婚式前日は、お互い好きなことをしようって話してたので」青年はそう言った。「じゃあどうしてタクヤ君はうちに来たの?」「明日からお義母さん独りになるじゃないですか。だから、心配になって」未亡人である自分を心配してくれたのかと、五十路熟女の胸は熱くなった。「私は大丈夫よ」そう微笑む未亡人に、男は近づく。「お義母さん、本当に一人でさみしくないですか?俺、本当に心配で…」数年間、仕事の都合で遠く離れた場所に引っ越してしまう娘夫婦。もちろん寂しくないと言えば嘘になるが、我がままなんて言ってられない。「私のことより娘のことを心配してあげて」「もちろんルミのことは大切にします。でも、お義母さんも大切で……本当は、俺…」切なげな瞳が、五十代熟女を捉える。「わ、私…お掃除しなくちゃ」ら妙な雰囲気を感じ、慌てて席を立った。するとタクヤも立ち上がり、いきなり彼女の母親をベッドへ押し倒す。「た、タクヤくん、止めて……んっ」押さえつけられ、首筋にキスを浴びせられた。「どうして…」「俺、二十歳の頃に五十代の人妻と不倫してて…」結局、その熟女とは別れた。だが青年は、童貞を捨てた相手とのセックスが忘れられなかった。妻となる女性と出会えたが、身体を重ねても燃え上がることは出来ない。いつしか彼は妻の母親に、欲情するようになった。「なに自分勝手ことを言っているのッ」「お義母さん、お願いしますっ」「ダメに決まっているでしょうっ」しかしどんなに抗っても、青年の手は巨乳に貼り付き離れない。そのうち指先がパンティの中へ滑り込み、マンスジをじくじくと弄りだした。「ちょっと…ダメだって…止めなさい…」制止する声が、甘くとろけ出す。久々の愛撫に、未亡人は感じ始めていた。濡れていくオマンコの内部。青年はクンニと指マンで、徹底的に五十路熟女の恥部を愛し抜いた。「あっ、あっ、あーーっ、イクッ」否応なしに、何度も絶頂の果てへ飛ばされてゆく。「拡げて見せて」「恥ずかしい…」自ら美尻を掴み、恥裂の奥を青年に見せつけてしまう。欲望に飲み込まれた未亡人。若く逞しい肉棒を、自らの意思でフェラチオした。そしてタクヤをまたぎ、反り返ったペニスをアソコに導き入れてしまう。「あん、いいわっ」倫理観も凌駕するほどの悦楽が、五十路熟女を支配してしまっていた…。
