夫の連れ子の子供を妊娠してしまった四十路継母 ヘンリー塚本

1
大沢萌 ショッキングな四十路熟女の中出し交尾
ヘンリー塚本 ザ・ショッキングアングル 熟女背徳現場

大沢萌。何度もタブーを犯して、ついには義理息子の子を身ごもってしまった四十路熟女。背徳的な家庭内NTRを描いたヘンリー塚本エロドラマ。娘と息子と三人での夕食。玄関のチャイムが鳴り、母親は席を離れる。その隙に息子は両親の部屋へ忍び込み、財布から金を盗んでポケットに入れた。しかしすぐ、母親はそれに気がつく。「返しなさい」部屋に逃げた息子の元へ向かい、万札を奪い返す。すると息子は母親の乳房を掴み、乱暴に揉み出した。「く…っ」息子手を睨み付けながら、母親は抵抗せず漏れ出る声を堪える。息子とは言え、血は繋がっていない。彼は再婚した旦那の連れ子だった。その夫は単身赴任中で、今は家にいない。義理息子は後妻の母親をベッドに押し倒して即ハメ。まだそれほど濡れてもいないオマンコにデカマラを刺した。「ぐっ、んっ」唇を噛みしめ、嬌声を押し殺す。下には実の娘がいる。だから、この歪んだ性行為を知られるわけにはいかない。旦那が留守ばかりで、身体は常に乾いている。ほとんどレイプのような義息のセックスでも、継母は受け入れてしまっていた。ズンズンと力強い腰使い。たぷんと熟れた美乳は律動に合わせたわみ、乳首は硬くしこった。膣襞を、高低差のある亀頭が心地よく引っ掻く。やがて大量の種汁が、容赦なく子宮へと注ぎ込まれてしまった。「うう……」熱い射精で、アクメの極致へと意識は飛ばされてゆく。いけないと判っているのに、この瞬間を愛さずにはいられない。義理息子は肉棒を抜き取ると、何事もなかったかのように食席へ戻ってゆく。四十路熟女も股を軽く拭い洗うと、同じく娘のいるキッチンへ戻った。だが、中出しのツケがとうとう回ってくる。生理がなくなり、妊娠二ヶ月目であることが判明したのだ。「もう中に流し込まないで」そうキツく義息へ言い寄る義母。「……判ったよ」ふて腐れた顔で、義息子は承諾する。そんな彼の前で服を脱ぎ、艶やかな裸体を曝した。「明日、中絶手術をするわ…だから中出しはこれが最後よ」結局は、求めてしまう罪な女の肉体。義息子もすぐに全裸になると、後妻の母親の前で仁王立ちになった。「しゃぶってくれよ」ギンギンに膨張したデカマラ。我慢汁溢れる亀頭を、継母の口元へ近づける。義母は逞しい幹肉をつかみ、無我夢中でフェラチオした。尺八するだけで、オマンコが熱く濡れてくる。「ぁあ、かあさん…っ」義息子は継母を押し倒し、チンポを中心部へ埋める。そして最初から飛ばしたハードピストンで、義母の全身を揺さぶった。「はああんっ」若い雄の欲望をぶつけられる、女の悦び。しかし、まだ彼女は知らない。早く帰宅した実の娘が、この非道徳的な光景を覗き見てしまったことに…。

この作品の高画質フル動画はこちら
ヘンリー塚本 ザ・ショッキングアングル 熟女背徳現場
収録時間:202分
出演者:—-
監督:ヘンリー塚本
シリーズ:名作ポルノ
メーカー:名作ポルノ
レーベル:名作ポルノ