昭和ポルノ 失踪した旦那の借金を熟した肉体で返済する幸薄い56歳人妻

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和泉亮子 失踪した旦那の借金を体で返す五十路熟女
好きモノ熟女 エロドラマ 6人4時間 「もっと狂わせてー!」

和泉亮子。五十路人妻の幸薄い人生を描いた昭和官能エロドラマ。「あんたが奥さんかい?」「はい……主人は?行方不明になったままなんですか?」「ああ、警察から釈放されてそれっきり行方を眩ませているそうだ」「そうですか…」薄幸の56歳人妻は、金貸し屋である男の言葉にうなだれる。夫は酒癖が悪く、酔ってはよく暴れていた。今回はパチンコ屋で暴れ、二台ほど設備を破壊したと男は言った。「パンチンコ屋の店長曰く、修繕費は20万ほどかかるそうだ」「そ、そんなに…」五十路熟女は青ざめる。亭主は他に借金を重ねており、今回のこともかなりの痛手だった。「借金、返す気はあるんだよな?」「はい、もちろんです」奥さんがそう答えたとき、電話が鳴った。金貸しの会社からで、旦那は浮気相手の女と逃げたとの報告だった。しかし、残された妻は逃げるわけにはいかない。「すみません…かならず主人の借金は返しますので」借金取りの男に土下座して謝罪。だが、相手は情に流されることはなかった。「そんなことを言って奥さん、アンタ返す当てはあるのかい?」「それは…」「アンタの身体を使ったら返せる道はいくらでもあるよ?赤線でも青線でも」「はい…もう、その覚悟は出来ています」健気な人妻の言葉に、男は初めて心を動かされる。「あんな糞旦那のためによくそこまで……よし、俺の言うことを聞け」「あっ…ダメです」抱き寄せられ、強引に唇を奪われた。下着の中に手を入れ、ゆっくり陰部を弄る。パンティを脱がせ、男は指マンしながら中を覗き込んだ。「ほう、全然使ってないんだな。よし、自分の指で弄れ」オナニーをさせ、同時にクンニリングスで陰唇を舐め上げてゆく。「はああんっ」覚悟していたとはいえ、やはり素人女にとっていきなりのセックスは辛い。羞恥に身を染めながら、五十路熟女は命令通り手マンする。時間をたっぷりかけ、男は小ぶりの乳房の先を舐めたりと愛撫。これは男なりの思いやりだった。だがセックス自体馴れていない女には、それが判らない。強烈な愉悦と、屈辱感にただ翻弄されるばかり。亀頭で陰唇を擦り、男は焦らしに焦らし続けた。「ひいい、あううっ」腰が甘くとろけ、いやらしい声が止まらない。こんなに感じたことは、生まれて初めてだった。「カチカチのチンポがここにあるぞ。ほら、入れて欲しいか?」「カチコチのチンポ……入れてください」とうとう熟女は、自ら男におねだりしてしまう。「そらっ」ずんっと、他人棒が我が物顔で膣孔を拡げ根元まで入る。正常位で肉棒を打ち込んだ後、男は人妻の身体を持ち上げ対面騎乗位になった。「はあんっ、ああっ」腰をくねらせ、デカチンの快楽に溺れてゆく。「奥に当たって、気持ちいい……っ」夫のこと、借金のこと。すべてを忘れ、五十路熟女は快楽に狂い堕ちた…。

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好きモノ熟女 エロドラマ 6人4時間 「もっと狂わせてー!」
収録時間:240分
出演者:—-
監督:—-
シリーズ:熟女
メーカー:アテナ映像
レーベル:ATHENA