あ~お義母さん!AV鑑賞で発情してしまった五十路義母と娘婿 さくらい麻乃

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さくらい麻乃 盛岡から重軽してきた嫁の母親と肉体関係
盛岡から上京した嫁の母 さくらい麻乃

さくらい麻乃。嫁の入院中に家事を手伝いに来てくれた色っぽい五十路義母に惹かれていく娘婿のエロドラマ。エロティックな娘婿のマッサージに感じてしまった50歳の熟女。義母と娘婿は、明らかに互いを異性として意識し合っていた。しかし、いやらしく秘めやかな感情を押し殺し、ビールを飲んでは穏やかに語り合う。「酒飲みながらお喋りもいいですけど、なんか映画でも見ますか」「いいですね」娘婿の提案に、義母は頷いた。DVDの再生ボタンを押すと、いきなりアダルトビデオが流れ出す。「ちょっと…なにこれ?」「すみませんっ!あっ、でももう返さないといけなくて…このまま見てもいいですか?」困惑する義母に構わず、娘婿はAVを堂々と見始める。画面の中では、美熟女が男にアソコを弄られ悶えるシーンが流れていた。(やだ…こんなの見てたら変な気持ちになっちゃう…)さっきまで浴室でオナニーしていた五十路熟女。食い入るようにエロビデオを見ながら、太モモをモジモジとさせてしまう。娘婿はここぞとばかり、義母の脚に手を置いた。さらに手を掴み、ギンギンの肉棒へ導く。(嘘…こんなに大きくなってるなんて)若く逞しいペニスの手応え。ついつい、手コキでチンポを刺激してしまう。娘婿は義母の身体に抱きつき、全身にキスを浴びせた。「だ、ダメよ…」拒む声が、既に甘くとろけている。乳首を摘まんではコリコリと弄られ、肢体がビクンと跳ね上がった。指マンと濃厚な接吻で、五十路熟女の理性はみるみるうちに崩れ落ちてゆく。口にデカマラを押しつけられれば、自らの意思で亀頭をペロペロ舐めた。「あ、ああっ」限界に達した娘婿は、嫁母のベロにザーメンをぶっかけて果てた。その翌日から、さらに娘婿の官能的なアプローチは加熱していく。食器を洗う義母のムチムチに熟れた巨尻を愛おしそうに撫で回し、ビンビンチンポを脚の間に押しつける。「ヤッてもいいですか?」「それは、ダメ……」本当は、この熱い男根で思い切り貫いて欲しい。でも、それを許してしまうと娘に顔向けができない。「じゃあ、口でして貰ってもいいですか?」逡巡する嫁の母親に、男は懇願する。「ええ……」娘婿の前に跪いた義母は、頬を窄め怒張しきったイチモツを尺八し始めた。舌の上で亀頭を転がし、砲身部分を丁寧に手コキ。ビクビクと陰嚢が蠢き、口内に熱い種汁が注ぎ込まれた。「ん、むふ…っ」砲身に残ったザーメンを吸い取り、じっくり苦汁を味わう。(これで我慢しなきゃ…)そう思う五十路熟女だったが、娘婿の方はそう思っていなかった。その夜、夫と電話している義母に抱きつき、美乳を揉みしだく。「ちょっと…ッ」慌てて電話を切って娘婿を睨んだ。「やっばりフェラチオだけじゃ我慢できませんよ…お義母さんだってそうでしょ?」「でも、私たち…親子なんだし…」そう言う義母の意思は、明らかに揺らいでいた。脚の間の暗い花園は、しっとり潤みだしている…。

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盛岡から上京した嫁の母 さくらい麻乃
収録時間:128分
出演者:さくらい麻乃
監督:—-
シリーズ:○○から上京した嫁の母が…
メーカー:ネクスト
レーベル:おふくろ鉄道