
竹内梨恵。ストーカーと化した同僚の男にアナルまで凌辱された五十路熟女事務員の2穴レイプエロドラマ。休日出勤で一人オフィスで仕事をする53歳の熟女OL。するとそこに、一人の男が現れた。「キムラくん、どしたの?」人妻事務員は男を見て、驚いた表情を浮かべる。彼はこの人妻OLにストーカー行為を繰り返していた男。それが原因で、会社を解雇されていたはずだった。「もう辞めることになったから、会社に残っていた私物を取りに来たんです」男は笑顔で答える。「……鍵が掛かってたはずだけど?」女は警戒し、身体を硬くした。「いえ、空いてましたよ?」「嘘…私、ちゃんと閉めたはずよ」怖くなった熟女OLは、事務室へスマホを取りに走る。「どこに電話するんですか?警察ですか?社長ですか?」そう尋ねる男の笑顔が、不気味だった。男は自分の席だったデスクの引き出しを開け、中からコースターやハンカチを取り出す。「これ、アナタが僕にくれたものなんです。アナタの優しさが本当に嬉しかった」「キムラくん…」つきまとい行為をされ迷惑はしたが、そう言われると五十路熟女の心は少し痛んだ。だが優しい彼女の言葉を耳にした途端、男の柔和な表情は険しいモノへと一変する。「……こんなものより、やっぱりその身体を俺のモノにしてやるっ」「ちょっ、ちょっと!止めなさいっ」男は、いきなり熟女OLに抱きついた。スカートの上から股の間に顔を埋め、思い切り匂いを嗅ぐ。「いやあ…ッ」布越しに呼気を感じ、人妻は震え上がった。「だ、ダメよ!なにしてるのっ、誰かっ」「鍵はちゃんとしめたから、誰も来やしないよっ」「そんな……んんっ」アラフィフ熟女の唇を強引に吸い立て、男はベロをねじ込む。そして五十路熟女をデスクに押し倒し、シャツのボタンを引きちぎった。ぷるんと、白肌の乳房が外気に曝される。「ああっ、なんで乳首がこんなピンク色なんだよ!俺のモノにしてやるっ」甘噛みされては、吸われる乳頭。嫌悪感と快感が混ざり合い、鳥肌が立った。「い、いやあああっ」叫ぶ女からパンティを抜き取り、四つん這いにさせる。ヒクヒク蠢く、アナルとオマンコ。男は食い入るように禁断の二穴を見つめる。「アナタのご主人、オマンコやお尻の穴を舐めてくれたのかよ?」「そ、そんなところ舐める場所じゃないじゃないっ、ああっ」ぬるりとしたベロが、肛門を割って入ってくる。おぞましい快楽に、人妻は仰け反った。「後ろの穴の処女、俺が奪ってやるっ」男はバックから、陵辱の体勢をとった。「や、止めてっ、ダメだって、いやあああっ」「絶対奪うんだ!力抜いて!」嫌がる人妻のアヌスに、男のペニスが滑り込んでしまう。「やあああっ、いっぱい動かないでっ」排便感を伴う、奇妙な感覚が主婦を襲う。アナルセックスを愉しんだ男は、ゆっくり肉棒を引き抜いた。「凄い…奥さんのお尻の穴、ぽっかりとトンネルみたいに開いているよっ」「み、見ないで、そんなところ……んむっ」汚れきったチンポを口にぶち込まれ、五十路熟女はお掃除フェラを強いられた…。
