
井川香澄。スリップ一枚の色っぽい姿で団扇をあおいでいる色っぽい友達の母親に欲情する男子校生。そんな少年の性を受け止めるアラフィフ熟女のエロドラマ。うだるような暑い日だった。「もうすぐ夏休みだからさ、みんなで海行こうぜ」「えー!男ばっかじゃん、女の子誘おうぜ」「一緒に行ってくれる女子なんていねえじゃんか」友達の家で馬鹿話に花を咲かせ、笑い合う男子校生たち。「ちょっとトイレ貸してくれよ」「いいけど、返せよ?」「なんだそれ」笑いながら、少年はトイレへ向かう。その途中、縁側に座り涼む友人の母親の姿があった。色っぽい姿で優雅に団扇を仰ぐ、48歳の人妻。白い肌に浮かぶ汗。風鈴の涼やかな音が彼女を彩り立てる。その優雅かつ官能美に溢れた四十路熟女の姿から、少年は目が離せなくなってた。「あら、アツシくん。今日は暑いわね」少年の熱視線に気づいた人妻は、妖艶に微笑みかける。「そ、そうですね」気圧された少年は、慌ててその場を去った。親友の母親に邪な感情を抱いている自分に、嫌悪感を抱く少年。しかしこの想いは、どうしても捨て去ることが出来なかった。そうして夏休みに入った。友人がクラブの合宿に出かけていることを知りながら、少年は彼の家を訪ねる。「あら、どうしたの?息子はいないわよ?」人妻は笑顔を浮かべながらそういった。「はい、知ってます…今日はおばさんに用があって来たんです」「私に?」「おばさん、俺…おばさんのことを好きになっちゃったんだっ」「えっ!?」「俺、もう……ダメなんだよっ」突然の告白に驚く友人の母親を、男子校生は抱きしめる。「ダメよ…っ」しかし男子校生は強引にキスをした。少年の本気を感じ取ったおばさんは、彼の手を取り風呂へと向かった。「お、おばさん…」「綺麗にしようか」石鹸を泡立て、チンポを綺麗に洗う。怖々と震える手を伸ばし、少年は憧れていたアラフィフおばさんの乳首を摘まんだ。小ぶりの美乳が、ぷるんとたわむ。「おばさんのこと好きです…おばさんのことで頭がいっぱいになっちゃうぐらいに」布団に移動すると、少年は何度も彼女に愛を告げては接吻する。「アツシくん…」ここまで情熱的に男から求められ、ときめかない女なんていない。年齢差なんて関係ない。熟女も牝の本能に従い、彼に身体を預けた。「僕、すべてが熱くなってるんですっ」「このこと…息子には内緒よ?」「もちろん、知られたら絶交されちゃうよ」その危険を知っていながらも、求めずにはいられない。クンニリングスや激しく全身を舐め回し、少年は情感をぶつける。人妻もまた、少年ペニスを根元まで咥えフェラチオ。愛情溢れる尺八で想いに応えた。シックスナインでさらに愛を確かめ合う二人。互いの性器は互いを求め、トロトロの蜜液を垂れ流していた…。
