
相原陽菜。四十路熟女の母親を女として意識してしまった息子の近親相姦エロドラマ。風呂に入っていた45歳の人妻は、息子が帰宅したことに気づけなかった。脱衣所に入った息子は、母の使用済み下着を見つけ息を飲む。父親は長期出張中で留守。そんな中、反抗期である息子の心を少しでもほぐそうと、母親は一緒にエロDVDを鑑賞した。そのとき、興奮した息子は母親の身体に触れた。それ以来、母親を『女』として意識するようになってしまった息子。(こんなの我慢できない…)息子は服を脱ぎ捨て、いきなり浴室の扉を開ける。「きゃっ!なに?帰ってたの?」「母さん、一緒に風呂に入ってもいい?」「何言っているの、ダメよ」母親もDVDの一見から息子を警戒していた。だが息子は引き下がらない。「ねえ、お願い。変なことしないから」「……しょうがいないわね」愛する息子の願い。無下には出来ず、四十路熟女は受け入れてしまった。息子は笑顔で、浴槽に浸かり母と向かい合う。「こうして一緒にお風呂に入るの久しぶりね」「母さん、身体洗ってあげるよ」「いいわよ」「いいから遠慮しないで、身体を洗うだけだから」「洗うだけよ?」「うん」息子は泡を手にし、母親のむっちりとしたボディラインに沿って肌を撫でる。そしてタオルを使って、丁寧に肌を擦った。その手つきがいやらしく、母親の乳首が固く尖る。息子はオッパイを掴み、軽く揉んだ。「こら、ナニしてるの」「違うよ、洗ってるだけだって」そう言いながらも、手は肉感的な太股の内側へ忍び込もうとした。(やっばり、この子…)母はすぐ息子の手を掴み、優しく払う。「そこは自分で洗うからいいわ」息子は渋々手を引き、シャワーを出して母の身体を流す。「やっぱり…ボク我慢できないよ…ッ」息子は母の背中から抱きつき、乳房をむにゅっと鷲掴む。「ダメ、ダメよ……シロウ、それ以上したら母さん変になっちゃうっ、ダメっ」「でも、僕もう……ああ、母さん、母さんっ」強引に息子は唇を奪った。舌を母の口にねじ込み、口内をまさぐる。同時に乳房を揉んだり、陰唇をくすぐったりの愛撫。そして指先は、メコスジの奥へ潜り込んだ。ぬちゃぬちゃと、秘奥はいやらしい音を立てる。「母さん、ダメとか言いながらこんなに濡れてるじゃんか」「言わないで…」そう呟く四十路熟女の顔は、発情した女の顔だった。「母さんっ」立ちバックで、強引に息子は母親のオマンコと連結しようとする。フル勃起したペニス。その先端が恥裂を捉えた。「だめえっ」最後の力を振り絞り、母は息子の腕を振りほどき風呂場から逃げ出す。「母さん…っ」息子の股間で、ギンギンチンポが揺れる。だが、逃げたとてここは家の中。獣のように性欲を猛り狂わせた息子は、母を逃すはずがなかった…。
